ほかに御意見ございませんか。御意見なければ国土開発関係の四つの請願は、本会議に報告いたしまして、採択し、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ほかに御意見ございませんか。御意見なければ国土開発関係の四つの請願は、本会議に報告いたしまして、採択し、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それではさよう決定いたします。
第十四号、三百十七号について説明願います。
それではその他とあります請願の三件は、本会議に上程いたしまして採択していただき、内閣に送付するということでよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————
ただいま海野三朗君が委員を辞任されました。その補欠として山下義信君が委員に選任されました。御報告申し上げます。 —————————————
それで請願として九件全部御決定をいただいたわけでございます。ちょっと御相談いたしたいことがございますので、暫時休憩してその休憩の間に委員長理事打合会をいたしたいと存じます。 ちょっと休憩いたします。 午前十一時二十五分休憩 —————・————— 午前十一時四十六分開会
それでは、先ほどに引き続いて委員会を再開いたします。 会期初めから調査を進めて参りました経済の自立と発展に関する調査の件につきましては、ただいま委員長理事打合会で御協議いただきました結果、閉会中におきましても、引き続き調査を行う必要があろうかと存じますので、継続調査要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、大して御相談申し上げることもないと思いますけれども、また突然どんなことでお集まり願うかもわかりませんので、暫時休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
ただいま議題となりました中小企業の年末金融緩和に関する決議案の趣旨を御説明いたします。 まず、決議案の全文を朗読いたします。 中小企業の年末金融緩和に関する決議案 最近におけるわが国経済の全般的好調にもかかわらず、中小企業の困難性は必ずしも解消せず、ことに年末を目前に控え、中小企業特に零細企業の金融を緩和することは喫緊の要事となっている。 よって政府はすみやかに左の対策を講ずるとともに、あわせて恒久対策を確立すべきである。 一、市中金融機関に対し、年末に際し特に中小企業への融資を積極化するよう強力に指導すること。 二、政府金融機関は勿論、民間中小企業金融機関の資金源を増強することとし、資金運用部資金の
これより商工委員会を開会いたします。 まず、前回以後の委員の異動について御報告いたします。 去る十一月二十九日大谷賛雄君が委員を辞任されましたが、十二月一日再び委員に復帰されました。また、本日阿部竹松君及び阿具根登君が委員を辞任され、海野三朗君及び藤田藤太郎君が委員に選任されました。以上報告申します。 —————————————
それでは、これより本日の議事に入ります。前回に引き続き、経済の自立と発展に関する調査を議題といたし、本日は公報をもって御通知申し上げた通り、原子力政策と予算に関する件を取り上げることとなっております。 当委員会におきましては、第二十二国会に原子力基本法案、第二十四国会に日本原子力研究所法案、原子燃料公社法案、核原料物質開発促進臨時措置法案等の審議に当って参りまして、それぞれ成立をみました。原子力開発の基本的な体制が本年中にひとまず発足したわけでありますが、去る十一月二十三日に調印され、目下外務委員会で審議中の原子力日米細目協定等、当面の問題もございますので、本日は以上の法律の実施状況を中心に、原子力問題一般について審議いたしたい
御異議なければ、さように取り計らいます。 それでは白川委員より御報告を聴取いたしたいと思います。お願いいたします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。 委員各位から両員の御報告について御質問もあるかと思いますけれども、政府の方からも見えておりますので、一応政府の立場から原子力関係の開発の状態についてお話を願って、それから後に質疑をしていただいたらどうかと思いますが、正力国務大臣はただいま閣議中でございまして、まだ出席されておりませんが、遠からず御出席の予定でございます。科学技術政務次官の齋藤憲三君、科学技術庁長官官房長原田君、科学技術庁原子力局長佐々木君などが見えております。一応それでは原子力開発の現状について原子力局長からでも御報告を願いましょうか。
この問題は白川さんもわざわざ報告書の中に三十ドルであるということを書いておられた。それはどういう御趣旨でお書きになったか知らないけれども、少くとも国会を代表しておいでになるのだから、全行程を通じて、それは招待だということはあるでしょうけれども、しかし普通視察だったら一日三十ドルくらいあるのじゃないですか、それを全体を通じて三十ドルというのは海野君から聞いて私もびっくりした。これは管理課長責めてもしようがないことですから、今後こういう国会から行くという場合もあるだろうと思います。たとえそれが外国からの招待であっても、もう少し余裕を見てお考えになった方がいいのじゃないか、こう思います。一つお考え願いたいと思います。
速記をやめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。 暫時休憩いたします。 午後一時十六分休憩 —————・————— 午後二時四十四分開会
これより委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、原子力政策と予算に関する件を議題として審議を進めます。休憩前に佐々木原子力局長の説明が中断されておりますので、佐々木局長の説明を続けていただきたいと思います。
どうもありがとうございました。御質問はございませんか。