ではさようにいたします。 で、散会になるわけでありますけれども、ただいま科学技術庁の方から見えておりまして、日本で採鉱しましたウラン鉱石があるそうであります。ガイガー管でこれを試験してお目にかけるそうでございますので、散会後しばらくお残り願いたいと思います。 なお、この委員会散会後理事打合会を開きますので、理事の方はお残りを願いたいと思います。……ほかに御発言ございますか。……なければ、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会 —————・—————
ではさようにいたします。 で、散会になるわけでありますけれども、ただいま科学技術庁の方から見えておりまして、日本で採鉱しましたウラン鉱石があるそうであります。ガイガー管でこれを試験してお目にかけるそうでございますので、散会後しばらくお残り願いたいと思います。 なお、この委員会散会後理事打合会を開きますので、理事の方はお残りを願いたいと思います。……ほかに御発言ございますか。……なければ、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会 —————・—————
ただいま議題となりました電源開発促進法の一部を改正する法律案の商工委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本法案の骨子は、次の二点であります。その第一点は、電源開発株式会社の本年度の所要資金四百三十五億のうち、約七十億円の社債を発行すること、になっており、これに対し政府保証ができるように規定を設けたことであります、第二点は、同一河川の電源開発において、異なる企業者が存する場合における、いわゆる下流増加利益の調整に関する規定を新たに設けたことであります。 本法案審議の詳細は会議録に譲りたいと思います。 質疑を終り、討論に入りましたところ、自由民主党を代表して古池委員より、「特に下流増加利益の調整につ
ただいま議題となりました請願につきまして、商工委員会における審査の結果について御報告申し上げます。 請願第百一号、百九号、百二十七号、百六十号、百八十八号、二百七号、五百七十六号、千三百二十号の八件は、中国における日本見本市開催に関する請願、請願第十八号、中国向け、、木造船輸出特認に関する請願、請願第千三百五十九号、木造船の中国向け輸出禁止解除に関する請願、以上十件は貿易関係の請願であります。 次に、請願第百四十四号、第百七十二号、長野県八ヶ岳いおう採掘反対に関する請願、第二百七十八号、大分県新馬上金山の鉱害による損失補償の請願、第三百九十四号、道南地方の地下資源調査に関する請願、第四百六号、北海道遠別町の地下資源開発促進に
これより会議を開きます。 今回まことに不敏なものでございますけれども、当委員会の委員長に選任されまして、皆様方の御協力を得て運営をしていきたいと存じております。よろしく御指導のほどをお願いいたします。 —————————————
これより電源開発促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 一言ごあいさつ申上げます。 本日突然参考人をお呼びいたしまして、はなはだ御迷惑をおかけしたと思いますが、参考人の方々には御多忙中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。 御承知のように、当委員会としましては、目下電源開発促進法の一部を改正する法律案を審議しております。本改正案の骨子は、電源開発会社が本年度発行する社債七十億について政府保証ができるよう規定したことと、下流増加利益の調整に関する規定を新たに設けたこと、以上の二点が中心となっております。 当委員会としましては相当審議を進めて参ったのでありますが、特に参考人から意見
質疑はあとで一括してやっていただくことにいたしまして、次に電気事業連合会事務理事松根宗一君。
ありがとうございました。 次に公営電気事業経営者会議事務局長弘山尚直君。
ありがとうございました。 次に金沢先生にお願いするわけでございますが、おくれておいでになりまして、先ほど私からごあいさつを申し上げましたが、ただいま問題になっております電源開発促進法の一部を改正する法律案の問題点といたしまして、電源開発株式会社の本年度発行する社債七十億について、政府保証ができるように規定すること、及び下流増加利益の調整に関する規定を新しく設けたこと、これが法律案審議の重点であろうということで、参考人の方々に来ていただきました。先生には、急にお願いいたしまして、いろいろと御準備の点、ごめんどうをおかけしたと存じますけれども、そういう趣旨で御発言願えればけっこうだと存じます。
ただいま委員の異動がございましたから申し上げます。三輪貞治君が辞任され、その補欠として栗山良夫君が指名されました。以上報告いたします。 —————————————
それではただいまの御発言に対しまして御質疑のある方は……。
速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。
ちょっと申し上げますけれども、松根参考人は一時ごろ帰りたいというお話でございます。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記を起して下さい。 それでは先ほど申しましたけれども、一時にお帰りになりたいという方が多数でございますので、できるだけ質問は簡単にして集中的に下流増の問題に限って四方の……。
松根さんがぜひともお帰りになりたいという重ねての御希望でございます。帰ってよろしゅうございますか。
それじゃ今、藤井参考人から栗山君の質問に対して答えていただきまして、それから古池君に発言していただきます。
ちょっと古池君が松根さんに質問したいとおっしゃいますから……。
速記をやめて。 〔速記中止〕
速記を起して。
それでは参考人の方に申し上げますが、本日は大へん御多忙のところ長時間にわたって御出席をいただきまして、法案審議に多大の参考になる発言をしていただきましてありがとうございました。 それでは続いて通産当局の方に御質疑のある方は御質疑をして下さい。