じゃ、済みません、増えた分、回数が増えた分は備蓄米の放出がというか、利用できるということなんですが、例えば三・五回は米飯給食が行われているということをおっしゃいましたよね、さっきですね。ただ、じゃ、ただですね、これからの、これから、減った分、減った回数の分はその政府備蓄米は利用できるんでしょうか。減った分です。増えた分ではなくて、減った分。
じゃ、済みません、増えた分、回数が増えた分は備蓄米の放出がというか、利用できるということなんですが、例えば三・五回は米飯給食が行われているということをおっしゃいましたよね、さっきですね。ただ、じゃ、ただですね、これからの、これから、減った分、減った回数の分はその政府備蓄米は利用できるんでしょうか。減った分です。増えた分ではなくて、減った分。
いろいろと、学校からもいろいろと声は出ております。ただやっぱり、子供たちがおなかいっぱいに、エネルギーたっぷりで勉強をする、運動をする、そういうようなつなぎというのは、やっぱりエネルギーがなければ走れないんですね。私も、先ほども四十三・一九五キロとおっしゃいましたけど、本当は四十二・一九五キロでですね。大臣、本当は知らないんでしょう、マラソンのこと、走っておりますけど。やっぱり三十キロ過ぎたら自分の蓄積、エネルギーを使いながら走るんですよ。今日おなかいっぱい食べたからといって走れるわけじゃないんですね。この蓄積というエネルギー、まあ脂肪が必要なんですよ。 その分、やっぱり子供たちというのは、これから先、もうずうっと長く生きていく
午前中に引き続きまして、日本維新の会の松野明美です。よろしくお願いいたします。 先ほど山本先生も質問をされましたが、ランピースキン病ということについてお尋ねをいたします。 かなり地元の方ではテレビの報道とかで緊張感が走っております。十一月の六日に福岡の県内の農場で、国内初、日本で初めてランピースキン病というのが確認されましたが、初めて私も聞く言葉なのでなかなかちょっと覚えることができないんですが。そして、十一月六日、二つの農場で初めて感染して、感染が広がっているということをお聞きしました。熊本でも広がっているということで。 国内で初めてということで、だから治療法もないというのもちらっと聞いたんですが、ちょっと聞いたら、イ
今さっきハエとかっておっしゃいましたよね。ということは、水際対策なんというのは非常に難しいんでしょうね、これ、ちょっと通告しておりませんが。大変、何かその感染を防止するというのは、ハエです、ハエとかであるでしょうから、何でしょう、ベクターというやつなんでしょうか、かなり大変なんじゃないかなと思うんですが、その辺り、もしお答えができればちょっとお聞きしたいんですが、水際対策。
確かに、私たちもそうですけど、健康管理をきちっとしていても、やっぱりインフルエンザとか感染したら、やっぱりこれ仕方がないのかなと思うんですが、そのやり方というのはやっぱり本当に大変なんだなと。農業もそうですけれども、こういう畜産というのも大変なんだなというのはしみじみと感じております。 そういう中で、感染が確認された場合ですけど、何でしょう、これは、生乳等のこの移動の出荷とかについて自粛する必要がやっぱりあると思うんですよね。そのためのこの経済的負担というのもやっぱり関わってくるんではないかなと思いますが、そういう経済的負担をどのように考えているかということと、今は、暑い国で感染しやすいのに、今、冬でも感染しているじゃないですか
やっぱり、私の地元の熊本でも一つの農場が二つになったということは、感染力ってやっぱり、広がり始めたらがあっと広がっていきますから、本当に大変だなと思いますし、あと、先ほどもちょっと御説明ありましたけど、この牛の皮膚のしこりとかむくみというのはなかなか分かりにくいんじゃないかなと思うんですね。 私たちも、今も私、ずっと座りっ放しで、皆さんもそうだと思いますが、足むくんでいますもんね。でも、やっぱりこれは、むくんだというのは自分しか分からないです、分からないんですよ。人にちょっとむくんでいるでしょうと言っても、なかなか、ううん、余り変わらないように見えるという、そんな感じですね。むくみって本当に自分しか分からない、この何か苦しさとい
ありがとうございました。十分な情報発信をよろしくお願いいたします。 次、鳥インフルエンザ。大臣も一生懸命取り組んでいらっしゃると思うんですが、今年度は鳥インフルエンザが過去最多ペースで発生しているという記事がありました。 渡り鳥だとか、そういうような原因だと思うんですが、この一番リスクが高まるというのがこの時期、十一月から一月の間が一番発生が高いと聞いておりますが、どのように防いでいかれるのかなということと、どうしてもイメージ的に、私は余り鳥インフルエンザのことはよく分からないんですが、同じ地域に一回発生したら、また同じ地域で発生するような感じがするんですね。 そういうところをどのように、私にはちょっとあれなのかも分かり
御説明ありがとうございます。よく分かりました。 ただ、畜産、農業もやっぱり大変ですけど、畜産業もやっぱり大変ですね。いろんなやっぱり問題もあって、人手不足とかも、担い手不足とかもありますけど、こういうふうに、自然というんですかね、そういうので感染したときの対策というのもやっぱり覚悟をして働かないといけないので、かなりの仕事をやり始めるときも覚悟というのは必要なんだなと思いましたし、いろんなこともやっぱり知っておかないとなかなか畜産には挑戦ができないんだななんていうふうに本当に思いました。よく分かりました。ありがとうございました。 その中で、補助金に頼らずに本当は畜産業を目指してほしいと思うんですが、なかなかやっぱり難しいなと
鹿児島県ですけど、約六年前から県内およそ半数の農業高校にロボットトラクターとかドローンを整備、スマート畜産を推進しているということで、鶴翔高校ではAI器具を用いて実習が行われているということなんですね。これ、すごいですね。学校で飼育している雌牛に、発情時の特有の行動を取るとメールで知らせるバンドが装着されていて、機械導入後、授精のタイミングを逃すことが減り、校内の子牛の生産頭数が増えたということで、こういうのはやっぱりすごいなと思いました、やっぱりそのスマート畜産はですね。 そういうふうにして、やっぱりその面白さを知った生徒たちが意欲的になって、是非畜産業をやりたいと、やっぱりつながっているということで、やはり教育の現場にこうい
時間がありませんので、答弁は要りません。 是非、この畜産業にもこういう人手不足とかありますから、農福連携を取り入れていただきたいと思うんですね。 というのは、やっぱり三四・九%が取り入れていらっしゃるということなんですが、それをですね。そういう中で、実は私、これ数年前にお聞きしたんですけど、障害がある方が非常に鶏のお世話が大得意で、大得意で、ほかの社員の皆さんよりもはるかに高い給料をもらっていると、いただいているということなんですよ。非常に鶏と、なかなか難しいですよね、私たちが鶏と接するというのは。大体、工賃が、平均工賃が、障害者雇用の平均工賃が二万四千三百円なんですよ、一か月の工賃が。でも、この方は二十万円もいただいている
日本維新の会の松野明美です。 私は、令和六年度一般会計補正予算、令和六年度特別会計補正予算、令和六年度政府関係機関補正予算に対し、会派を代表し、賛成の立場から討論いたします。 本補正予算の要点は、何をおいても能登の復興です。我が党では、身を切る改革で被災地に寄附を届け、微力ながら貢献してまいりました。しかし、これからは国の責務として復興を加速するときです。今般、本格的な能登の復旧復興に向けた予算が計上され、また、与野党協議で上積みもなされました。政府には、引き続き能登への格別の支援と配慮をお願いいたします。 また、この度設けられました教育の無償化についての協議の場は、他党の関心も高い政策であることから、重い意味を持ちます
日本維新の会・教育無償化を実現する会の松野明美です。どうぞよろしくお願いいたします。 本日は、この委員会、与党の皆様方には時間を御配慮いただきまして、ありがとうございます。 私も、平成二十八年熊本地震を経験いたしました。ただ、本日の、今朝のニュースだったんですが、この能登半島地震での死亡者が二百八十二人、で、熊本地震は二百七十六人と、熊本地震を上回る死者数だということをお聞きをいたしました。 そういう中で、やはり熊本地震でも、直接亡くなった方の四倍、災害関連死がいらっしゃったということで、この災害関連死につきましては現在は三十人が認定されているということで、災害関連死、六市町村で今百七十八人の遺族が申請をなさっているとい
十五か所もあるんですね。ちょっと私自身は驚きました。特に高齢者の方というのは、いつの間にか熱中症になっているという、これに何か気付かれない方が多いようなので、特にエアコンはやっぱり必需品ですので、どうぞよろしくお願いいたします。 そういう中で、輪島市の仮設住宅では、七十代女性の方が、五月二十八日、孤独死ということで判明されたということです。見守りの強化、健康面のケアの体制はどのようにされるのか、急務であると思います。そういう中でも、生活習慣病、特に糖尿病とか高血圧の患者も増えているということをお聞きしました。どのように支援をなさるのか、お尋ねをいたします。
ちょっと危機感がないなというような感じは受けました。 というのは、県議会のときに学校のエアコン設置の議論をしたことがあったんですね。でも、やっぱりエアコンが効いている中でそのエアコンの設置の議論をしても、そんなやっぱり危機感が出ないんですね。やはり、何にもないところで、本当に真夏の中で議論をしないといけないなというような声は聞いたことが、言っていたんですけど、本当にそうだなと思いまして、エアコンなしには多分生活ができません。 ですので、災害関連死というのはこれからも出てくるんですね。そういう中で、やはりもう少し危機感を持って本当に支援をしていただければいいなと本当に思いますので、よろしくお願いいたします。 そういう中で、
ビニールハウスとか、特別なところで過ごされている方の把握というのはされているんでしょうか。ここはちゃんと把握しておかないといけないところだと思うんですが、いかがでしょうか。
よろしくお願いいたします。 また、大雨のシーズンになりました。最近は気候変動の影響で毎年のように全国各地で集中豪雨による災害が起きているようです。二〇二〇年は、大臣も私も熊本なんですけど、熊本の豪雨で、球磨村や人吉市では六十七名の方が亡くなりまして、今も二名の方が行方不明となっておられます。長い大雨とか河川の大規模氾濫、土砂崩れの被害が拡大しているということなんですが。 そういう中で、熊本豪雨では、ラジオの情報で高齢者の夫婦が自分たちで移動をされたというか避難をして、命が助かったという方も聞いております。そういう中で、行動の状況が分かりにくいということを聞きます。今日の、今朝のニュースで、気象に関する防災情報がシンプルで分か
個別避難計画とか、計画はあると思うんですけと、やっぱりそれを生かさないといけないと思うんですね。特に、災害が経験がない地域といいますか、そういうところは特に、そういう計画もそうなんですけど、やっぱり実際、計画があってもやっぱり何か生かさないとどうもならないので、是非とも実行できるようにやっていただければと思っております。 そういう中で、農水産業についてなんですけれども、まず農業、農業は、先ほどもちょっと羽田先生からありましたが、この作付けはどうなっているのかなと思います。田んぼに、余りにも暑いものですから、水不足とかもあって、ひびが割れているということも聞くんですね。だから、田んぼが、田植ができないということもお聞きしました。ま
農林水産委員会でも藤木先生と羽田先生も一緒なんですけれども、やはり基幹的農業従事者が現在百二十万人いますけど、二十年後には三十万人に減るということで、本当に危機を特に持っています、農林水産はですね、農林水産分野は。そして、やっぱり新規就農者も少ないんですね、非常に少ない。で、一回離れたら戻ってこない、そういうこともあります。 そういう中で、強い意欲を持っていらっしゃるということは、私、とてもいい、すばらしいなと思いますので、しっかりと支援を、支えていただければと思っておりますので、よろしくお願いいたします。 最後の質問です。災害時におけるドローンの活用についてお尋ねをいたします。 政府は、今年の夏にも、半島防災、ドローン
引き続きよろしくお願いいたします。 終わります。ありがとうございました。
日本維新の会の松野明美です。よろしくお願いいたします。 通告はしておりませんが、これまでの委員の先生方のちょっと関連ということで質問をさせていただきます。 私、クロマグロは大好きなんですが、このように二〇一〇年頃には資源量が最低水準になっていたとか、そういうことは全く知りませんでした。そういう中で、先ほどからもありますが、太平洋クロマグロが順調に回復をしているということで、本当に国際的に厳格なTACによる資源管理がなされていて、漁業者の皆様方もきちんとこのルールを守ってこられたんじゃないかなと思っております、その結果ではないかと思っておりますが、あの大間の事件とかもありました。私も事件のことは全く知らないような状況なんですが