日程第九、九州地方開発促進法案、 日程第十、宅地建物取引業法の一部改正する法律案(いずれも衆議院提出)、 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
日程第九、九州地方開発促進法案、 日程第十、宅地建物取引業法の一部改正する法律案(いずれも衆議院提出)、 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。建設委員会理事稲浦鹿藏君。 〔大倉精一君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって本案は全会一致をもって可決せられました。 次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、裁判官弾劾裁判所裁判員辞任の件 一、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員の選挙 一、日程第一 日本国とアメリカ合衆国との間の小包郵便約定の締結について承認を求めるの件 一、日程第二 所得に対する租税に関する二十課税の回避及び脱税の防止のための日本国とデンマーク王国との間の条約の締結について承認を求める件 一、日程第三 特定港湾施設工事特別会計法案
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
これより本日の会議を開きます。 日程第一、石油資源開発株式会社法の一部を改正する法律案、 日程第二、プラント類輸出促進臨時措置法案、 日程第三、航空機工業振興法の一部を改正する法律案、 日程第四、硫安工業合理化及び硫安輸出調整臨時措置法の一部を改正する法律案(いずれも内閣提出、衆議院送付)、以上四案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。商工委員会理事島清君。 〔島清君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより四案の採決をいたします。 四案全部を問題に供します。四案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって四案は全会一致をもってかけつせられました。 ─────・─────
日程第五、修学困難な児童及び生徒のための教科用図書の給与に対する国の補助に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず委員長の報告を求めます。文教委員長相馬助治君。 〔相馬助治君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって本案は全会一致をもって可決せられました。 —————・—————
日程第六、法務省設置法の一部を改正する法律案、 日程第七、運輸省設置法等の一部を改正する法律案(いずれも内閣提出、衆議院送付)、 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長永岡光治君。 〔手島栄君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって両案は全会一致をもって可決せられました。 次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、日程第一 石油資源開発株式会社法の一部を改正する法律案 一、日程第二 プラント類輸出促進臨時措置法案 一、日程第三 航空機工業振興法の一部を改正する法律案 一、日程第四 硫安工業合理化及び硫安輸出調整臨時措置法の一部を改正する法律案 一、日程第五 就学困難な児童及び生徒のための教科用図書の給与に対する国の補助に関する法律の一部を改正する法律案 一、日
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
これより本日の会議を開きます。 日程第一、昭和三十三年度一般会計 予算補正(第2号)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。予算委員会理事堀木鎌三君。 〔堀木鎌三君登壇、拍手〕
本案に対し、討論の通告がございます。発言を許します。鈴木強君。 〔鈴木強君登壇、拍手〕
これにて討論の通告者の発言は終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕