諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
これより本日の会議を開きます。 日程第一、地方自治法の一部を改正する法律案(地方行政委員長提出)を議題といたします。 まず提出者の趣旨説明を求めます。地方行政委員長本多市郎君。 ————————————— 〔本多市郎君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。 —————・—————
日程第二、美容師法案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。社会労働委員長千葉信君。 〔千葉信君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。委員長の報告は、修正議決報告でございます。委員長報告の通り修正議決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって委員会の修正通り議決せられました。 本日の議事日程は、これにて終了いたしました。 次会の議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、日程第一 地方自治法の一部を改正する法律案 一、日程第二 美容師法案
御報告いたします。 去る三月十五日、本院において議決いたしました原水爆の禁止に関する決議は、議長から岸外務大臣に対し、国際連合及び関係各国へ伝達方を依頼いたしましたところ、本日、外務大臣から議長あて、国際連合、ソ連政府、米国政府及び英国政府に伝達した旨及びこれに対しそれぞれ回答があった旨の通知に接しました。 なお、米国政府、英国政府及びソ連政府からの回答文並びに右決議文伝達とその後の経過概要な参考として送付して参りました。その内容につきましては、公報をもってお知らせいたします。 その他諸般の報告は、朗読を省略いたします。 ─────・─────
これより本日の会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 岡崎真一君から、海外旅行のため会期中、請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって許可することに決しました。 —————・—————
日程第一、日本国とノールウェーとの間の通商航海条約の批准について承認を求めるの件 日程第二、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアメリカ合衆国との間の条約の補足議定書の締結について承認を求めるの件 以上、両件を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長笹森順造君。 〔笹森順造君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより両件の採決をいたします。 両件全部を問題に供します。委員長報告の通り両件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって両件は、全会一致をもって承認することに決しました。 本日の議事日程は、これにて終了いたしました。 次会の議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、請暇の件 一、日程第一 日本国とノールウェーとの間の通商航海条約の批准について承認を求めるの件 一、日程第二 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアメリカ合衆国との間の条約の補足議定書の締結について承認を求めるの件
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 ―――――・―――――
これより本日の会議を開きます。 この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第十一番、地方選出議員、大阪府選出、大川光三君。 〔大川光三君起立、拍手〕 ―――――・―――――
議長は、本院規則第三十条により、大川光三君を法務委員に指名いたします。 ―――――・―――――
この際、日程に追加して、国土開発縦貫自動車道建設審議会委員の選挙を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 本院において指名する委員の数は、五名でございます。
宮田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕