総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。 —————・—————
総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。 —————・—————
日程第五、日本住宅公団法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。建設委員長中山福藏君。 〔中山福藏君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。 —————・—————
日程第六、私立大学の研究設備に対する国の補助に関する法律案(内閣提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。文教委員長岡三郎君。 〔岡三郎君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。委員長の報告は、修正議決報告でございます。委員長報告の通り修正議決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって委員会修正通り議決せられました。 本日の議事日程は、これにて終了いたしました。 次会の議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、日程第一 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とスウェーデンとの間の条約の批准について承認を求めるの件 一、日程第二 在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案 一、日程第三 外務省設置法の一部を改正する法律案 一、日程第四 森林法の一部を改正
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
これより本日の会議を開きます。 日程第一、最低賃金法案及び家内労働法案(趣旨説明) 両案について、国会法第五十六条の二の規定により、衆議院の発議者から、その趣旨説明を求めます。衆議院議員多賀谷真稔君。 〔衆議院議員多賀谷真稔君登壇、拍手〕
ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。竹中恒夫君。 〔竹中恒夫君登壇、拍手〕
野坂参三君。 〔野坂参三君登壇、拍手〕
これにて質疑の通告者の発言は、全部終了いたしました。質疑は、終了したものと認めます。 —————・—————
日程第二、国立国会図書館法の規定により行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。議院運営委員長石原幹市郎君。 〔石原幹市郎君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。 —————・—————
日程第三、輸出保険法の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。商工委員長松澤兼人君。 〔松澤兼人君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。 —————・—————
日程第四、雇用審議会設置法案(内閣提出) 日程第五、労働省設置法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付) 以上、両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長亀田得治君。 〔亀田得治君登壇、拍手〕