ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
何か答弁ありますか。
ただいまの資料は出せますね。
じゃ、次の委員会に出してください。
阿部君。
渡辺君。
理事会であとではかりまして、善処いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。
ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。 両件に対する調査はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十九分散会
第一班について報告いたします。 第一班は、六月二十二日から二十五日までの四日間、中沢理事、鈴木委員と私の三名で、愛媛、香川両県における生鮮食料品行政及び消費者行政の実情を調査してまいりました。 まず、愛媛県におきましては、同県がかんきつ類を中心とする生産県であるところから、主として生鮮食料品関係を見てまいりました。 愛媛県の果実生産は、全農業生産の二七%に達し、全国平均の六・七%を大きくこえているだけでなく、現金収入の大宗として県農政の中心になっております。 中でも、ミカンは質量とも日本一といわれておりますが、八三%が生食用、一六%が加工用、一%が輸出用であります。御承知のように、わが国の果実は生食用のウエートが非常
別に御発言もなければ、派遣委員の報告はこれをもって終了いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十二分散会
ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。 まず、請願の審査を行ないます。 第四一号、公共料金・諸物価値上げ反対に関する請願外一件の請願を一括して議題といたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 第一四二七号、諸物価等の値上げ抑制に関する請願は、議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、継続調査要求についておはかりいたします。 当面の物価等対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕