ありがとうございました。 次に、外務省から説明を聴取いたします。齋木経済局長、お願いします。
ありがとうございました。 次に、外務省から説明を聴取いたします。齋木経済局長、お願いします。
ありがとうございました。 次に、山上大臣官房審議官、お願いします。
ありがとうございました。 これより質疑を行います。 質疑を希望される方は、挙手の上、私の指名を待って質疑を行っていただきたいと存じます。 委員の一回の発言時間は答弁を含め十分以内となるよう、また、その都度答弁者を明示していただきますよう御協力をお願いいたします。 質疑及び答弁とも、御発言は着席のままで結構でございます。 まず、大会派順に各会派一人一巡するよう指名したいと存じますので、よろしくお願いをいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。 上野理事。
次に、福山哲郎君。 答弁者を明示して質問してください。
次に、河野義博君。
経済局長。
はい。澁谷内閣審議官。
次に、柴田巧君。
次に、紙智子君。
次に、アントニオ猪木君。
次に、浜田和幸君。
以上、各会派一巡をいたしましたので、これより、午後四時頃までを目途に自由に質疑を行っていただきます。 質疑のある方は挙手を願います。 山田修路君。
加藤敏幸君。
中泉松司君。
長峯誠君。
次に、牧山ひろえ君。
じゃ、最後に紙さん。
他に御発言もないようですから、本日の質疑はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十二分散会
民主党・新緑風会の柳田稔です。 会派を代表しまして、財政演説に対し、質問をいたします。 民主党は、年末の衆議院選挙において改選前より多い議席を獲得させていただきましたが、いまだ党勢の回復途上にあり、国民の皆様から十分な信任を得られているとは言い難い状況と痛感しました。 民主党においては、党員、サポーター、地方議員、国会議員により開かれた代表選挙を行い、岡田新代表の下、本格的な活動を開始いたしました。民主党が二大政党制の一翼を担い得る政党として再生できるよう、私もその一員として全力を尽くしていく決意です。 個別政策の議論は重要ですが、よって立つ理念、主義主張を明確にすることこそ政党政治の基本であると考えます。民主党は、
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして本調査会長の重責を担うことになりました。 本調査会は、国政の基本的事項のうち、国際経済・外交に関し、長期的かつ総合的な調査を行うことを目的として設置されたものでございます。 調査会長の責務を果たすに当たりまして、委員の皆様方の御指導、御協力を賜りながら、公正かつ円滑に調査会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願いいたします。 ─────────────