速記とめて。
速記とめて。
速記をつけて。
大臣から答弁を求める前に、皆さんにちょっとお諮りいたしたいと思うのですが、ただいまインドネシアの国会副議長並びに議員三名が衆議院の事務総長の部屋にいるわけですが、きょうは衆参両院を通じて委員会をやっているのは本委員会だけなんであります。傍聴をしたい、こういうことでございますので、ただいまからお迎えしたいと思いますが、席はこちらに案内をして、傍聴したいということですから、許可したいと思いますが、御異議ありませんか。
御異議ないと認めます。 —————————————
それでは、の質問に永野運輸大臣。
答弁する前に、ただいま、インドネシア国会副議長ザイナル・アビゲイン・アフマット君ほか国会議員三名の方が傍聴にお見えになっておりますことを御報告申し上げます。 —————————————
本件に関する質疑は、一応終ったものと認めます。 —————————————
次に、第二十二号台風による被害に関する件を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。
ちょっと速記をとめて。
速記をつけて。 他に御発言もないようですから、この程度にとどめ、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十七分散会
ただいまから運輸委員会を開会いたします。 委員に異動がありましたので、御報告いたします。十月一日に天田勝正君が辞任、その補欠として相澤重明君が、十月十五日、高良とみ君が辞任、その補欠として野田俊作君が、十月十七日に野田俊作君が辞任、その補欠として森八三一君が、それぞれ選任せられました。 —————————————
次に、小型船海運組合等の助成のための関係法律の整備に関する法律案を議題としいたします。 本法律案については、先般運輸大臣から提案理由の説明を聞きましたが、本法律案に対して御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。 本案については、質疑もないようでありまするから、直ちに討論に入ります。——別に御発言もなければ、これより採決に入ります。 小型船海運組合等の助成のための関係法律の整備に関する法律案を問題に供します。本法律案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。
全会一致でございます。 よって本案は、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。
御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 —————————————
次に、私鉄及びバスの運賃に関する件を議題といたします。
ちょっと森田さん、発言中ですが、内閣委員会で公企体の法律案の提案が大臣からなされるというので、五分ないし十分という時間を中断をして、大臣が帰られてから引き続き質疑を願いたいと思います。十分間ほど大臣が提案説明を隣りの部屋で行うことを御了承願いたいと思います。——じゃ御了承願います。 ちょっと速記をとめて。
速記をつけて。
ちょっとお諮りしたいと思いますが、大臣は三時から会議がある、それは運輸省において行われますので、大体、十分前まで質疑を続けていきたいと思うので、関連の質問のある方の御発言を願いたいと思うのですが。
本件については幾多の方々から異なった意味を多数お持ちだと思うのです。ところが、先ほど御説明いたしましたように、大臣は次の会議がございますので、本件はこれで一応打ち切って、またの機会に十分皆さんの御意見を述べていただく、こういうふうに計らいたいと思いますが、御異議ございませんか。
では、さように決定いたします。 —————————————