ただいまより決算委員会を再開いたします。 午前中に聴取いたしました派遣報告に関し審議を進めます。 質疑の通告がございますのでこれを許します。相澤君。
ただいまより決算委員会を再開いたします。 午前中に聴取いたしました派遣報告に関し審議を進めます。 質疑の通告がございますのでこれを許します。相澤君。
自治大臣、やりますか。
本日の審議はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時五十七分散会
ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告をいたします。 去る八月二十六日、成瀬幡治君が委員を辞任され、その補欠として小酒井義男君が委員に選任されました。 また、本日、加藤シヅエ君が委員を辞任され、その補欠として亀田得治君が委員に選任されました。 以上でございます。 —————————————
それでは、昭和三十七年度決算外三件を議題とし、審査を進めます。 本日は防衛庁の決算につき審査を行ないます。 まず、防衛庁の決算について説明を求めます。高橋防衛政務次官。
次に会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。樺山会計検査院第二局長。
それでは、これより直ちに質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。
資料の提出はそれでよろしいですか。
防衛庁に関する審査は、本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会
ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動がございましたので、報告いたします。小酒井義男君が委員を辞任され、その補欠として成瀬幡治君が選任されました。 以上でございます。 —————————————
昭和三十七年度決算外三件を議題とし、審査を進めます。 本日は、厚生省の決算につきまして審査を行ないます。 まず、厚生省の決算につき説明を求めます。梅本官房長。
次に、会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。
それでは、これより直ちに質疑に入ります。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
先ほどの相澤委員の質問に対しまして、答弁漏れがありますので、発言を許します。
他に質疑がなければ、厚生省に関する審査は、本日のところ、この程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会
関連して。国税庁の職員は、採用になりますと、月給をいただいて、それで将来自分は何年で大体定年になるから、何年までつとめようということで、鋭意努力されているのが国税庁の職員であると思います。やめられるときには所定の退職金をいただいて、そうしてそれから自分が進むべき道は、いずれにつとめようが、あるいは試験を受けて何になろうが、こういうことが社会通念でなかろうか。そうなりますと、在任期間の二十五年あるいは三十年、こういう年数は恩給なり年金なりで支給されるわけであります。私はそれで官庁につとめた人たちは従来であれば満足していると思うのです。それを一般と違った試験をやって税理士の免許を付与しようというのは、これは私は特権が与えられると、こう見
特別の特権ではないけれども、特別の権利であることには間違いないと思う。そこで、私は、それをつくろうとするにはそれ相応の理由がなくてはならない。いままで理由をちっとも言っておらない。要はそこじゃないかと思うのですよ。今日法人の数にしてみれば、数多くの法人がある。まあ手近に優秀な税理士さんがいない、だから員数的にももう少しふやさなけりゃならぬ。さりとて経験のないような人が、ただ試験だけで税理士の免状を与えてやらせようとしても効果はあがらぬ。だから、実務に明るい人たちを、試験だけ受けて合格するような立場の者とは違って、経験もあるから、この人たちに特権ではあるけれども与えて、そうして税理士の数をふやし、りっぱな行政を行なわせたい、こういう気
ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、継続審査要求及び継続調査要求についておはかりいたします。 昭和三十七年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十七年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十七年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十七年度政府関係機関決算書、昭和三十七年度物品増減及び現在額総計算書、昭和三十七年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十七年度国有財産無償貸付状況総計算書の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては、閉会中もなお審査並びに調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、継続審査要求書並びに継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————