ありがとうございます。 このトマトは、特にミニトマトに関していきますと、若い方が結構競争して、頑張ろうというふうにやられているんですね。投資額も今までと多分丸一個違いまして、億単位で投資をしてやっていこうと。それで、競争しますと、向こうは新規なのでもらったけれども、私のところはなかなか老朽化した施設でもっとやりたい、しかも生産性を上げたいんだと。 要するに、数だけではなくて、パートさんとかあって、自分が手が離れて、自分はまた新しい農業に参加していきたいということで、自分自身の、農業者の手をあけるためにも、そういった事業をやることによって、また新しい農業、さらには付加価値のある農業をやっていきたい、こういう強い思いがありまして
