次に、阿部昭吾君。
次に、阿部昭吾君。
次に、小林(進)君。
これにて本日の公述人に対する質疑は終了いたしました。 各公述人の皆さまには、御多忙中のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 明二十三日、午前十時より公聴会を開催いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十九分散会
これより会議を開きます。 昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。近江巳記夫君。
近江君に申し上げますが、時間が経過しておりますので結論を急いでください。
これにて近江君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。河村勝君。
これにて河村君の質疑は終了いたしました。 次に、平林剛君。
これにて平林君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
明二十二日午前十時より公聴会を開催いたします。 この際、公聴会の公述人の氏名について御報告いたします。 すなわち、明二十二日午前十時より意見を聴取する公述人は、日本経営管理士協会理事矢野弾君、横浜国立大学教授宮崎義一君、國井社会生活研究所長國井國長君、また、明後二十三日午前十時からは、全国銀行協会連合会会長中村俊男君、法政大学教授斎藤博孝君、横浜国立大学教授井出文雄君、午後三時からは、大阪大学教授木下和夫君、中央大学教授丸尾直美君となりましたので、御報告いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四分散会
これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動により、現在理事が一名欠員となっておりますので、これより補欠選任を行ないたいと存じまするが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 よって、仮谷忠男君を理事に指名いたします。 ————◇—————
昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、内閣総理大臣から発言を求められております。これを許します。田中内閣総理大臣。
ただいまの総理大臣の発言に対し、各党から質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
これにて堀君の質疑は終了いたしました。 午後二時に再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時三十五分休憩 ————◇————— 午後二時七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。村山喜一君。
これにて村山君の質疑は終了いたしました。 次に、津川武一君。
委員長として忠告する筋のものではございません。どうぞ御審議を続けてください。
荒木宏君より関連して質疑の申し出があります。津川君の持ち時間の範囲内でこれを許します。荒木宏君。
津川君に申し上げます。あなたの持ち時間はすでに過ぎておりますから、結論を急いでください。