これにて津川君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
これにて津川君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 明二十一日、近江巳記夫君の質疑の際、日本銀行総裁の出席を求め意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
この際、報告いたします。 公聴会の開会につきましては、二月十四日及び十五日の両日開会の予定でありましたが、諸般の都合により、来たる二十二日及び二十三日の両日開会することに、理事会の協議により変更いたしましたので、御報告いたします。 次回は、明二十一日午前十時より開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時十一分散会
これより会議を開きます。 昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行ないます。倉成正君。
これにて倉成君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
これにて上原君の質疑は終了いたしました。 午後二時より再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時十二分休憩 ————◇————— 午後四時二十三分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、愛知大蔵大臣から発言を求められております。これを許します。愛知大蔵大臣。
質疑を続行いたします。村山喜一君。
この際、議事進行に関し、辻原弘市君から発言を求められております。これを許します。辻原君。
この際、暫時休憩いたします。 午後四時二十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 この際、議事について緊急理事会を開く必要がありますので、暫時休憩いたします。 午前十時四十八分休憩 ————◇————— 午後二時十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、委員長から一言申し上げます。 平和時の防衛力の限界の問題につき、種々理事会で御協議願ったのでありまするが、去る十日の理事会の申し合わせにより、この際、内閣総理大臣に発言を求めます。田中内閣総理大臣。
続いて、去る十日の寺前君の質疑に関し、中曽根通商産業大臣及び愛知大蔵大臣より発言を求められております。順次これを許します。中曽根通商産業大臣。
次に、愛知大蔵大臣。
これより総括質疑を行ないます。 寺前君の保留分の質疑を許します。寺前巖君。
寺前君に申し上げます。 ただいまの御要望の件は、後日理事会においてその取り扱いを協議することといたします。 これにて寺前君の質疑は終了いたしました。 次に、阪上安太郎君。
堀昌雄君から関連質疑の申し出があります。これを許します。堀昌雄君。
国際通貨の問題について質疑の申し出があります。理事会の申し合わせにより順次これを許します。金子満広君。
次に、広沢直樹君。