静粛に願います。
静粛に願います。
中澤君に申し上げますが、あなたの持ち時間は終了しております。
ただいまの御要望につきましては、後刻の理事会において協議の上、善処したいと存じます。 中澤君の質疑は、保留分を除いてこれを終了いたします。 午後一時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後一時七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 総括質疑を続行いたします。不破哲三君。
これにて不破君の質疑は終了いたしました。 次に、正木良明君。
正木君に申し上げます。 理事会でこれを御相談することになっておりまするが、まだ具体的な結論を出すまでには至っておりません。
この問題につきましては、中澤委員の要望とあわせ、理事会で協議することになっておりまするので、御了承願います。
これにて正木君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三日午前十時より開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十六分散会
これより会議を開きます。 昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、これより総括質疑に入ります。北山愛郎君。
楢崎君より関連質疑の申し出があります。北山君の持ち時間の範囲内でこれを許します。楢崎弥之助君。
この際、十一時四十分まで休憩いたします。 直ちに理事会を開会いたします。 午前十一時二十二分休憩 ————◇————— 午後一時四十一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、内閣総理大臣から発言を求められております。これを許します。田中内閣総理大臣。
北山君の質疑を続行いたします。北山君。
北山君の時間は、午後三時三十八分までございます。
これにて北山君の質疑は終了いたしました。 次に、宮澤喜一君。
これにて宮澤君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 小平忠君の総括質疑の際、日本銀行総裁及び東京大学学長の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、昨日決定いたしました日銀総裁の本日の出席は、明日に変更いたしますので御了承願います。 次回は、明二日午前十時より委員会を開催いたします。本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十三分散会
これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動によりまして、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 よって、谷口善太郎君を理事に指名いたします。 ————◇—————