御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
本日は、これにて散会いたします。 午後十一時二十四分散会 ――――◇―――――
ただいま議題となりました昭和四十八年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る一月二十六日に予算委員会に付託され、同月三十一日に提案理由の説明を聴取し、翌二月一日より質疑に入りましたが、二月十三日午後、アメリカのドル一〇%の切り下げ措置に対応し、わが国は外国為替について変動相場制をとることとなったことに伴い、審議は一たん中断され、二月二十日より質疑を再開し、公聴会、分科会をあわせて三十日間にわたって委員各位の熱心な審議が行なわれ、本日、討論採決をいたしたものであります。 なお、総予算に関連し、一般質疑の期間中、外国為替の変動相場制採用の問題に関して二日間
これより会議を開きます。 昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、締めくくり総括質疑を行ないます。永末英一君。
いますぐに参ります。
もう参りましたから……。
これにて永末君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。
いや、これは別の機会にやってもらいたい。
地位協定二十四条の解釈については、後刻政府から見解の表明を求めることとし、その取り扱いについては、あらためて理事会において協議いたします。 これにて本日の楢崎君の質疑は終了いたしました。 午後一時半より再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ————◇————— 午後一時四十一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、運輸大臣から発言を求められております。これを許します。新谷運輸大臣。
質疑を許します。阪上安太郎君。
小林進君から関連質疑の申し出があります。阪上君の持ち時間の範囲内でこれを許します。小林君。
御静粛に願います。
御静粛に願います。
すでに時間がだいぶ経過しておりまするので、結論をお急ぎください。
これにて阪上君の質疑は終了いたしました。 先ほどの楢崎君の質疑に対する政府の見解について発言を求めます。大平外務大臣。
ただいまの政府見解に対し、楢崎君より発言を求められております。これを許します。楢崎弥之助君。
この際、昨日、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び本日午前の民社党の各委員から要望せられました種々の修正意見に対し、内閣において検討せられた意見の開陳を求めます。田中内閣総理大臣。
ただいまの内閣総理大臣の発言に関連して、辻原弘市君より発言を求められております。これを許します。辻原弘市君。
以上をもちまして、締めくくり総括質疑は終了し、昭和四十八年度総予算に対する質疑は全部終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後三時十九分休憩 ————◇————— 午後四時五十二分開議