約束の時間が過ぎましたので、答弁は簡単にお願いします。
約束の時間が過ぎましたので、答弁は簡単にお願いします。
広沢直樹君。
本日は、これにて散会いたします。 午後一時五分散会
坂口力君。
武藤山治君。
小林政子君。
小林政子君。
関連質問を許します。増本君。
坂口力君。
午後一時再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ————◇————— 午後一時六分開議
これより税制及び税の執行に関する小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 先般、各位の御推挙により、私が当税制及び税の執行に関する小委員会の小委員長に就任いたしました。各位の御協力を得て、その職責を全うする所存であります。何とぞよろしくお願い申し上げます。 税制及び税の執行に関する件について調査を進めます。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
佐藤観樹君。
増本一彦君。
本日は、これにて散会いたします。 午後五時十五分散会
本会議散会後再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 午後一時三十九分開議
広瀬秀吉君。
私は、自由民主党を代表いたしまして、昭和五十一年度の公債の発行の特例に関する法律案及び同法律案に対する修正案に賛成の意見を述べるものであります。 最近の経済情勢を見ますると、景気はようやくにしてこれまでの足踏み状態を脱し、回復の傾向を強めてまいっていると見受けられます。 五十一年度の経済運営に当たっては、この底離れしつつある景気の着実な回復を図り、雇用の安定を実現していくことが最も重要な課題であると考えます。 かような点からいたしますと、五十一年度において財政の果たすべき役割りは、例年にも増して重要なものとなっております。 政府は、五十一年度においては、税収について多くの増加が期待できない、あるいは増税政策はとれない
田辺銀行局長、松川理財局長より、先ほどの質疑に関連し発言を求められておりますので、これを許します。田辺銀行局長。
松川理財局長。
横山利秋君。