御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 ――――◇―――――
御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 ――――◇―――――
小寺裕雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 ――――◇――――― 日程第十 内閣総理大臣の指名
日程第十、内閣総理大臣の指名を行います。 この手続は、衆議院規則及び先例によることといたします。衆議院規則第十八条第一項により、記名投票で指名される者を定めることといたします。お手元に配付の投票用紙に、指名される者の氏名を記載し、かつ、投票者の氏名を記載して持参の上、自ら投票箱へ投入されることを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより投票の計算及び点検を命じます。 〔参事投票を計算、点検〕
投票の結果を御報告いたします。 投票総数四百六十四。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を事務総長から報告させます。 〔事務総長報告〕 高市 早苗君 三百五十四 小川 淳也君 五十 玉木雄一郎君 二十八 神谷 宗幣君 十五 安野 貴博君 十一 田村 智子君 四 河村たかし君 一 奥田ふみよ君 一
右の結果、衆議院規則第十八条第二項により、高市早苗君を本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 秋葉 賢也君 浅田 眞澄美君 東 国幹君 畦元 将吾君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 阿部 弘樹君 安藤 たかお君 五十嵐 清君 石井 拓君 石川 昭政君 石坂 太君 石田 真敏君 石破 茂君 石橋 林太郎君 石原 宏高君 石原 正敬君 井出
この際、暫時休憩いたします。 午後三時一分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
一言御挨拶を申し上げます。 本日開かれました本会議におきまして、皆様方の御推挙により、議長の要職に就くことになりました。誠に光栄に存じます。 今回の総選挙によって新たな民意が反映された国会に臨むに当たり、国会運営の責任者として、その課せられた責任の重さに身の引き締まる思いでございます。 議長の要職に就きましたからには、国会の公正かつ円満な運営と国会の権威の向上のため、全力を尽くしてまいる所存でございます。 この重大な職責を達成していくためには、ひとえに経験豊かな委員長始め皆様方の御支援をいただかなければなりません。 何とぞ皆様方の御協力を心からお願い申し上げ、簡単ではございますが、就任に当たっての御挨拶とさせてい
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、憲法審査会に付託されました請願は三種六十九件であります。各請願の取扱いにつきましては、幹事会において慎重に協議いたしましたが、憲法審査会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしましたとおり、憲法審査会に参考送付されました陳情書は五件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は十一件であります。念のため御報告いたします。 ――――◇―――――
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百八回国会、逢沢一郎君外三名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、派遣期間、派遣委員の人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十六分散会
これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。 本日は、日本国憲法及び憲法改正国民投票法の改正を巡る諸問題について自由討議を行います。 この自由討議につきましては、幹事会の協議に基づき、まず、各会派一名ずつ大会派順に発言していただき、その後、各委員が自由に発言を行うことといたします。 それでは、まず、各会派一名ずつによる発言に入ります。 発言時間は七分以内といたします。 発言時間の経過につきましては、おおむね七分経過時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。 発言は自席から着席のままで結構でございます。 発言の申出がありますので、順次これを許
次に、逢坂誠二君。
では、逢坂誠二君の残り時間の範囲内でこれを許します。篠原孝君。
次に、岩谷良平君。
ただいま岩谷君から自民党、公明党、立憲民主党に対しまして御質問がございましたけれども、二巡目以降に折を見て御答弁を願います。 次に、北側一雄君。
次に、赤嶺政賢君。