田中さんよろしゅうございますか。官房長官は隣から呼ばれておりますが……。
田中さんよろしゅうございますか。官房長官は隣から呼ばれておりますが……。
これより会議を開きます。 昭和三十四年度一般会計予算、昭和三十四年度特別会計予算、昭和三十四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 質疑を続行いたします。小平忠君。
佐藤国務大臣。
この際お諮りいたします。第二分科会主査山口六郎次君より主査を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 ただいま辞任しました第二分科会主査の補欠は、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって第二分科会主査に綱島正興君を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
これより会議を開きます。 この際委員長として一言申し上げます。去る十九日以来最低賃金法案をめぐる両党の紛糾から本委員会が開会するに至らなかったことは、本予算の今国会における重要性にかんがみ、遺憾に存ずる次第であります。なおその間におきまして自社両党の理事並びに委員諸君が、本委員会の開会を促進するため御努力賜わりましたことは、この際委員長として深く感謝の意を表する次第であります。すでに六日間の空費をした本委員会といたしましては、今後の審議促進のために諸君の一段の御協力を切にお願い申し上げます。 昭和三十四年度一般会計予算、昭和三十四年度特別会計予算、昭和三十四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 質疑
引き続き理事会を開きますから、理事の諸君はお残りを願います。 本会議散会後直ちに再開することといたしますから、暫時休憩いたします。 午後二時五十二分休憩 ————◇————— 午後四時五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。櫻井奎夫君。
この際御報告を申し上げます。先日委員長に御一任願いました分科会の区分及び主査の選任につきましては、次の通り決定いたしました。第一分科会、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、経済企画庁を除く総理府、法務省、外務省、及び大蔵省所管並びに他の分科会の所管以外の事項、主査田中伊三次君、第二分科会、文部省、厚生省及び労働省所管、主査山口六郎次君、第三分科会、経済企画庁、農林省及び通商産業省所管、主査大平正芳君、第四分科会、運輸省、郵政省及び建設省所管、主査早稻田柳右エ門君、以上であります。 なお分科員の配置は公報をもってお知らせいたします。 明日は午前十時より委員会を開会し、午後から分科会の審査に入ることにいたします。 本日は
これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。昭和三十四年度一般会計予算外二案の審査のため、分科会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 なお分科会の区分、分科員の配置及び主査の選定等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 —————————————
昭和三十四年度一般会計予算、昭和三十四年度特別会計予算、昭和三十四年度政府関係機関予算、以上の三案を一括して議題といたします。 質疑を続行いたします。楯兼次郎君。
楯君、もう時間がきておりますから……。
井手以誠君より関連質疑の申し出がありますから、この際これを許します。井手以誠者。
午後一時三十分より再開することにいたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後一時五十八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中島巖君。
滝井義高君。
明日は午前十時より開会することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十九分散会