次に、経済上の連携に関する日本国とベトナム社会主義共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、日本国とスイス連邦との間の自由な貿易及び経済上の連携に関する協定の締結について承認を求めるの件及び航空業務に関する日本国とサウジアラビア王国との間の協定の締結について承認を求めるの件、以上三件を一括して議題とします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。中曽根外務大臣。
次に、経済上の連携に関する日本国とベトナム社会主義共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、日本国とスイス連邦との間の自由な貿易及び経済上の連携に関する協定の締結について承認を求めるの件及び航空業務に関する日本国とサウジアラビア王国との間の協定の締結について承認を求めるの件、以上三件を一括して議題とします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。中曽根外務大臣。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 三件に対する質疑は後日に譲るとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、米長晴信君、相原久美子君、加藤修一君及び藤田幸久君が委員を辞任され、その補欠として石井一君、谷岡郁子君、山口那津男君及び松浦大悟君が選任されました。 ─────────────
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 海賊行為の処罰及び海賊行為への対処に関する法律案の審査のため、本日の委員会に国連開発計画武装解除・動員解除・社会復帰(DDR)担当シニアアドバイザーデズモンド・ジョン・マロイ君、拓殖大学海外事情研究所所長・同大学院教授森本敏君、東海大学海洋学部教授山田吉彦君及び日本アジア・アフリカ・ラテンアメリカ連帯委員会全国理事、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同研究員高林敏之君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
海賊行為の処罰及び海賊行為への対処に関する法律案を議題といたします。 この際、参考人の先生方に対し、本委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、公務御多端な中、本委員会に御出席を賜り、誠にありがとうございます。 皆様からの忌憚のない御意見を拝聴し、今後の審査の参考にさせていただきたいと存じますので、よろしく御指導のほどお願い申し上げます。 それでは、議事の進め方について申し上げます。 まず、マロイ参考人、森本参考人、山田参考人、高林参考人の順にお一人十五分程度で順次御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑にお答えをいただきたいと存じます。 御発言の際は、その都度委員長の許可を得ることになっ
次に、森本参考人にお願いいたします。森本参考人。
ありがとうございました。 次に、山田参考人にお願いいたします。山田参考人。
ありがとうございました。 次に、高林参考人にお願いいたします。高林参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、岸信夫君が委員を辞任され、その補欠として西田昌司君が選任されました。 ─────────────
山内徳信君、よろしいですか。
参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 この際、一言お礼を申し上げます。 参考人の先生方には、長時間にわたりまして大変有意義な御意見を賜り誠にありがとうございました。本委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、佐藤信秋君、石井一君及び谷岡郁子君が委員を辞任され、その補欠として佐藤正久君、米長晴信君及び相原久美子君が選任されました。 ─────────────
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 海賊行為の処罰及び海賊行為への対処に関する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、政府参考人として内閣官房総合海洋政策本部事務局長大庭靖雄君外十三名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
海賊行為の処罰及び海賊行為への対処に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
速記を止めてください。 〔速記中止〕