そういう趣旨で話すようなことにはなつてなかつたと思います。と申しますのは、それよりもこの件がLD三十五で支払われるかどうかという問題が先に起つて参りましたので、それが決定いたしません以上はその段階にまで入つておりません。
そういう趣旨で話すようなことにはなつてなかつたと思います。と申しますのは、それよりもこの件がLD三十五で支払われるかどうかという問題が先に起つて参りましたので、それが決定いたしません以上はその段階にまで入つておりません。
私が書類を直接受理しておりませんので、誰からも直接受取つておらないわけであります。課から課に流れて参ります。私の手許には自分の課から処理されまして廻つて来るわけでございます。流れといたしましては、請求書はたしか契約課の担当からこちらに廻つて来るようになつておりますから、その書類構成によつで廻つて来たはずでございます。
記憶しておりません。
それもはつきりしないのでありますが、それは先ほど申上げました問題が解決するまでは書類は廻つて参りませんので、その後でありますから半ば頃ではないかと想像いたします。
これはLD三十五が調達の根拠になつておつたわけでございます。それでありまする関係上、このLD三千五が中途におきまして一時キャンセルになりました関係上、これがほかのほうに復活或いはその他しなければ、契約の支払の処理上、経理局としては受付けられない状態にあつたからであります。
払いました。
それは私が記憶しておりますのは、はつきり日にちは記憶しておりませんでしたが、先ほど言われまして十二月二十八日という話でありまするが、これは正しいと思います。
当然であります。
はつきりした記憶が……、何分昔のことでありますから日にちを覚えておりません。半ば頃ではないかと思われます。
さようでございます。
多分その頃だろうと記憶しております。明確ではございません。
私自身としては記憶ございません。
私が書類、書類と申上げますのは、請求書の意味であつたのでありますが……。
その請求書は十二月の半ば過ぎなければ私の手許には来なかつたろうと、こう記憶しているわけであります。推測でございますが。
さようでございます。
そういう書面上の事実がございますれば私の記憶違いでございます。
私存じておりません。
その文書目附その他は正確であろうと思います。自分がよく記憶しております。日附がはつきりしないだけの話であります。
一応私は全部解決したように記憶しております。その書類は契約局の起案に対しまして経理局は見解を異にいたしておりましてその見解を異にしたのによつて決定されたように私どもは了解しております。
経理局の意見通りに決定されたと私どもは了解しております。