どうもありがとうございました。 次に、猪口参考人からお願いいたします。
どうもありがとうございました。 次に、猪口参考人からお願いいたします。
どうもありがとうございました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は挙手をお願いいたします。
お約束の時間が大変限られてまいりました。なお三人の理事、委員から発言希望がございます。発言者はお一人の先生に一問に特定していただきまして、三人の発言を求めたいと思います。
まだ御質疑もあろうかと存じますが、予定した時間が少し過ぎておりますので、以上で午前の参考人に対する質疑を終了いたします。 参考人の皆様に一言御礼申し上げます。 参考人の皆様には、長時間にわたり有益な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見につきましては、今後の調査の参考にさせていただきたいと存じます。本調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。(拍手) なお、参考人から御提出いただきました参考資料のうち、発言内容把握のため必要と思われるものにつきましては、本日の会議録の末尾に掲載させていただきたいと存じますので、御了承願いたいと存じます。
ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、村田誠醇君が委員を辞任され、その補欠として前畑幸子君が選任されました。 ―――――――――――――
産業・資源エネルギーに関する調査を議題とし、二十一世紀へ向けての企業行動のあり方に関する件について、参考人から御意見を聴取いたします。 午後は、社団法人日本フィランソロピー協会理事長田中克人君、日本アイ・ビー・エム株式会社専務取締役竹中誉君、神奈川大学経営学部教授松岡紀雄君に御出席をいただいております。 この際、参考人の皆様に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ本調査会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 参考人の皆様から、二十一世紀へ向けての企業行動のあり方に関しまして忌憚のない御意見をお述べいただき、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。
どうもありがとうございました。 次に、竹中参考人からお願いいたします。
どうもありがとうございました。 次に、松岡参考人からお願いいたします。
どうもありがとうございました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 自由質疑にいたしますので、質疑を希望される方は挙手をし、私の指名を待って御質疑をお願いいたします。 なお、質疑及び答弁とも御発言は着席のままで結構でございます。
竹中参考人、ちょっと私の不注意で失礼しました。前の立木理事の質問にもあわせてお答え願いたいと思います。
まだ御質疑もあろうかと存じますが、予定の時間が参りましたので、以上で参考人に対する質疑を終了いたします。 参考人の皆様に一言御礼申し上げます。 参考人の皆様には、長時間にわたり有益な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見につきましては、今後の調査の参考にさせていただきたいと存じます。本調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。(拍手) なお、本日、参考人から御提出いただきました参考資料のうち、発言内容把握のため必要と思われるものにつきましては、本日の会議録の末尾に掲載させていただきたいと存じますので、御了承願いたいと存じます。
次に、派遣委員の報告を聴取いたします。尾辻秀久君。
以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会 ―――――・―――――
ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月三十一日、星野朋市君が委員を辞任され、その補欠として永田良雄君が選任されました。 また、昨八日、小島慶三君が委員を辞任され、その補欠として笹野貞子君が選任されました。 また、本日、笹野貞子君、永田良雄君及び河本英典君が委員を辞任され、その補欠として乾晴美君、星野朋市君及び小島慶三君が選任されました。 ―――――――――――――
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 産業・資源エネルギーに関する調査のため、本日の調査会に、スタンフォード大学教授・スタンフォード日本センター理事長今井賢一君、上智大学法学部教授花見忠君、日本放送協会解説委員小宮山洋子君、横浜国立大学長太田時男君、東京工業大学原子炉工学研究所長藤家洋一君、新エネルギー・産業技術総合開発機構理事木田橋勉君を参考人として出席を求め、その意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
産業・資源エネルギーに関する調査を議題とし、二十一世紀へ向けての企業行動のあり方に関する件について、参考人から御意見を聴取いたします。 午前は、スタンフォード大学教授・スタンフォード日本センター理事長今井賢一君、上智大学法学部教授花見忠君、日本放送協会解説委員小宮山洋子君に御出席をいただいております。 この際、参考人の皆様に一言ごあいさつをさせていただきます。 本日は、御多忙中のところ本調査会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 参考人の皆様から、二十一世紀へ向けての企業行動のあり方に関しまして忌憚のない御意見をお述べいただき、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いをいたし
今井参考人、よろしかったら着席でも結構でございます。
どうもありがとうございました。 次に、花見参考人からお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、小宮山参考人からお願いいたします。