これにて小沢君の質疑は終了いたしました。 これより、理事会の協議により、保留分の質疑を行います。湯山勇君。
これにて小沢君の質疑は終了いたしました。 これより、理事会の協議により、保留分の質疑を行います。湯山勇君。
きょうは三公述人の先生方、御苦労さまでございます。 時間が制限されておりますので、私は全国銀行協会連合会会長の板倉公述人にしぼってお尋ねをいたします。 先般来、この予算委員会で金融機関に対するいろいろの問題が提起され、大変議論になっておるわけでありますが、きょう先ほどの御公述で、企業の採算を改善するために、貸出金利については都市銀行としては非常に熱心にその引き下げに一段と努力をするというお話があったわけであります。 一方、先般来のこの委員会における質疑では、いま各企業不況で非常に苦しんでおる中で金融機関が比較的安定した経営をしておる、特に金融機関だけがいわばこの不況の中で繁栄をしておる、こういう見地から、御案内の大蔵委員
終わります。
時間が超過していますよ。
次に有島重武君。
どうもありがとうございました。 それでは、最後に小林進君。
以上で各公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、委員会を代表して、公述人各位にお礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 これにて公聴会は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十一分散会
正森君の御要望につきましては、先ほども楢崎君の御要望について委員長から申し上げましたとおり、証人にするかどうかを含めまして、理事会において相談をいたします。 これにて正森君の質疑は終了いたしました。 次に小川新一郎君。
資料のことはどうですか。
政府委員において、資料の食い違い等につき速やかに答弁を願います。
これにて玉置君の質疑は終了いたしました。 午後零時三十分より再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時二十四分休憩 ————◇————— 午後零時三十三分開議
田中委員に申し上げます。 委員長が聞いておりまして、四つの方法があって、その第四の方法を……(田中(武)委員「だめだめ」と呼ぶ)ちょっと待ってください。第四の方法を政府は選択したと申しております。そこで、その選択が誤っておるかどうかということについて、なお田中委員からお尋ねをしていただければいかがかと存じます。
田中君に申し上げます。 委員長は、質疑者と答弁者の話を聞いておりまして、その両方についての見解を申し上げたわけであります。 なお、御質問を続行していただきたいと思います。
田中君に申し上げますが、委員長はそういう立場にございませんので、なお質疑をお続けいただきたいと思います。
なおどうぞ御質疑をお続けください。
答弁をひとつ……。
大平大蔵大臣、御答弁を願います。
委員長から申し上げます。 ただいま田中武夫委員からのお申し出については、理事会において取り扱いを協議することにいたします。
どうぞ。理事会で……。
これにて渡部君の質疑は終了いたしました。 次に安井吉典君。