御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
簡易生命保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法律案に対し質疑のある方は順次御発言を願います。
再質問願います。
資料を提出願えますか、武田理事長。
資料、提出できますか。
他に御発言がなければ、本法律案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十一分散会 —————・—————
ただいま議題となりました法律案の内容を申し上げますと、 有線放送電話は、放送・通話兼用の通話手段として広く農林漁業地域に普及しておりますが、現行法では、その業務区域は同一の市町村内ということになっており、また、電電公社の電話回線と接続して通話することのできる範囲も同一都府県内というふうに制約を受けております。これに対し、本案は、地域社会の実情に即するよう、これらの制約を緩和しようとするものであります。 すなわち、有線放送電話の業務区域につきましては、隣接する市町村内の地域であっても、社会的経済的に一体化しているところは、その業務区域に含め得ることとしております。 次に、電電公社の電話回線との接続通話の範囲につきましては、
ただいまから逓信委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨十四日、上林繁次君が委員を辞任され、その補欠として北條浩君が選任されました。 —————————————
連合審査会に関する件についておはかりいたします。 宇宙開発事業団法案について、科学技術振興対策特別委員会に対し、連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会の開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
有線放送電話に関する法律及び公衆電気通信法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法律案に対し質疑のある方は、順次御発言願います。
他に御発言がなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。
御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 有線放送電話に関する法律及び公衆電気通信法の一部を改正する法律案(閣法第八〇号)(衆議院送付)を問題に供します。 本案に賛成の方は挙手を願います。
全会一致と認めます。よって、本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 別に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十一分散会 —————・—————
ただいま議題となりました法律案の内容を申し上げますと、本案は、電話料金体系の適正化をはかるため、料金収入に影響のない範囲内において電話の基本料及び近距離の通話料を改定するとともに、集団電話を法定するなどの改正を行なおうとするものであります。 まず、基本料につきましては、現在、料金の区分が十四段階に分かれているのを五段階に統合簡素化するとともに、料金の水準を引き上げ、大局小局間の料金格差を縮小することにいたしております。 また、これによって生ずる増収の範囲内において近距離通話料を安くすることとし、準市内通話料を引き下げるとともに、新たに、低い料金の近郊通話制度を設けようとするものであります。 次に、現在、試行的に実施されて
ただいまから逓信委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 本日、沢田実君、北條浩君が委員を辞任され、その補欠として浅井亨君、上林繁次郎君が選任されました。 —————————————
公衆電気通信法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法律案に対し質疑のある方は順次御発言願います。