速記中止してください。 〔速記中止〕
速記中止してください。 〔速記中止〕
速記始めてください。
よろしいですか。
全額は幾らですか。
他に御発言がなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 公衆電気通信法の一部を改正する法律案(閣法第一五号)(衆議院送付)を問題に供します。本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
次に、ただいま述べられました鈴木強君提出の附帯決議案を議題といたします。 鈴木君提出の附帯決議案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全員一致と認めます。よって、鈴木君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、郵政大臣及び日本電信電話公社総裁から発言を求められておりますので、これを許します。
なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 別に御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十八分散会 —————・—————
ただいまから逓信委員会を開会いたします。 公衆電気通信法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法律案に対し質疑のある方は順次御発言を願います。
萩原参考人に一言お礼申し上げます。 本日は、御多忙のところ長時間にわたりまして本委員会の審査に御協力いただきまして、たいへんありがとうございました。本委員会を代表いたしまして、厚くお礼を申し上げます。御苦労さまでございました。 午後一時まで休憩いたします。 午後零時一分休憩 —————・————— 午後一時十六分開会
ただいまから逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き公衆電気通信法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法律案に対し質疑のある方は順次御発言願います。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記始めてください。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
ただいまの資料提出できますか。