他に御発言はありませんか。——次会は明九月一日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時一分散会
他に御発言はありませんか。——次会は明九月一日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時一分散会
これより会議を開きます。 この際一言ごあいさつ申し上げます。このたび私、はからずも当委員会の委員長の重責をになうことになりました。私は全く浅学非才、その上に当委員会の様子がさっぱりわかりません。幸いにいたしまして、議事の運営につきまして皆様方練達堪能な各位がずらりと並んでおられますので、今後皆様の適切なる御指導と御鞭撻によりまして、大過なく委員長の職責を遂行いたしたいと存じております。どうかよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
次に新任の山田政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。山田政務次官。
この際お知らせいたします。今閉会中本委員会に設置されております閉会中審査小委員会の小委員及び小委員長の選任は、委員長に一任されておりますので、御報告いたします。 小委員長には川野芳滿君。 小委員には 天野 公義君 生田 宏一君 關谷 勝利君 高橋清一郎君 塚原 俊郎君 井岡 大治君 久保 三郎君 菊川 君子君 土井 直作君以上であります。 八月及び九月の委員会は、先ほどの理事会で協議いたしました結果、八月三十一日及び九月一日に開会いたしたいと存じます。なお開会通知は文書をもって開会日の一週間くらい前にお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十六分
第三班の調査状況を簡単に御報告申し上げます。 派遣委員は、永田、高石、丹羽の三委員でありまして、三府県、和歌山県、徳島県及び高知県の四県につき、五月二十九日から六月五日に至る八日間、農林水産業の受けた被害を中心として調査を行なったのであります。 最初に調査の日程に従って各県の被害状況を御報告申し上げ、次に対策に関する要望等を一括して申し上げることにいたします。 まず、三重県であります。 本県においては、伊勢湾南部、志摩半島及び熊野灘に面する地域、すなわち、的矢湾、英虞湾、五ケ所湾及び贄湾の湾内及び沿岸地域並びに海山町、尾鷲市一帯が被災したのでありますが、われわれは主として県漁業取締船伊勢丸を利用してこれらの地域をくま
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。芳賀貢君。
これより農業法人等に関する調査小委員会を開会いたします。 農業法人問題について、まず政府当局より今日までの経緯及び構想等について説明を聴取することといたします。渡部事務次官。
これにて当局よりの説明聴取は終わりました。 引き続き本問題について質疑を行ないます。石田宥全君。
茜ケ久保重光君。
高石幸三郎君。
この際お諮りいたします。農業法人問題調査の参考に資するため、当小委員会といたしまして新利根地域の視察を行ないたいと存じますので、さよう御了承願います。 なお視察の日時等につきましては小委員長に御一任願いたいと存じます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会
芳賀貢君。
これより農林水産委員会甘味資源に関する調査小委員会を開会いたします。 丹羽小委員長は都合により出席がおくれますので、私がその指名により小委員長の職務を行ないます。 テンサイに関する諸問題に関しまして質疑の通告があります。この際これを許します。 松浦定義君。
政務次官が参っておりますので、どうぞ政務次官でお願いいたします。
これより農林水産委員会農業法人等に関する調査小委員会を開会いたします。 農業法人等に関しまして調査を進めます。 この際、農業法人の法制化等の基本的な考え方について農林省当局の意見を聴取することといたします。渡部農林事務次官。
質疑の通告があります。この際これを許します。 石田宥全君。
高石幸三郎君。
本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十四分散会
休憩前に引き続き会議を開きます。 農林水産物に関する件について調査を進めます。 米価問題について質疑の通告があります。この際これを許します。 石田宥全君。
次に、農林水産業の振興に関する件につきまして調査を進めます。 風倒木の処理問題について質疑の通告があります。この際これを許します。 小沢貞孝君。