これらの請願は、各委員長の報告を省略して、各委員会決定のとおり採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
これらの請願は、各委員長の報告を省略して、各委員会決定のとおり採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 —————・—————
この際、委員会の審査及び調査を閉会中も継続するの件についてお諮りいたします。
本件は、各委員長要求のとおり決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、本件ば各委員長要求のとおり決しました。 —————・—————
この際、一言ごあいさつ申し上げます。 今期国会におきましては、幾多の重要案件の審議を行い、本日をもって長期にわたる会期を円満に終了いたしますことは御同慶の至りでありまして、皆様の御労苦に対し、衷心より感謝の意を表する次第でございます。 今年は本院議員の改選期に当たり、皆様のうち半数の方々は来る七月三日をもって任期を終えられるわけであります。私もまたその一人であります。私が、昭和四十六年七月議長に就任以来今日まで大過なくその職責を果たすことができましたことは、終始変わらぬ皆様方の御厚情と御支援のたまものでありまして、ここに厚く御礼申し上げます。 近く任期を終えられます皆様が本院議員として残されました数々の御功績に対し、深甚
青木一男君から発言を求められております。発言を許します。青木一男君。 〔青木一男君登壇、拍手〕
これにて散会いたします。 午後五時四十四分散会 —————・————— 出席者は左のとおり。 議 長 河野 謙三君 副議長 前田佳都男君 議 員 太田 淳夫君 矢原 秀男君 下村 泰君 喜屋武眞榮君 相沢 武彦君 桑名 義治君 青島 幸男君 市川 房枝君 柄谷 道一君 長谷川 信君 塩出 啓典君 峯山 昭範君 阿部 憲一君 林 ゆう君 安孫子藤吉君 藤原 房雄君 原田 立君
これより会議を開きます。 日程第一 北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件(趣旨説明) 本件について提出者の趣旨説明を求めます。鳩山外務大臣。 〔国務大臣鳩山威一郎君登壇、拍手〕
ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。亀井久興君。 〔亀井久興君登壇、拍手〕
対馬孝且君。 〔対馬孝且君登壇、拍手〕
答弁の補足があります。福田内閣総理大臣。 〔国務大臣福田赳夫君登壇〕
相沢武彦君。 〔相沢武彦君登壇、拍手〕
これより会議を開きます。 日程第一 中小企業の事業活動の機会の確保のための大企業者の事業活動の調整に関する法律案 (内閣提出、衆議院送付) 日程第二 小売商業調整特別措置法の一部を改正する法律案(衆議院提出) 日程第三 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付) 以上三案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。商工委員長加藤武徳君。 〔加藤武徳君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 まず、中小企業の事業活動の機会の確保のための大企業者の事業活動の調整に関する法律案及び小売商業調整特別措置法の一部を改正する法律案の採決をいたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって、両案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
次に、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。よって、本案は可決されました。 —————・—————
日程第四 昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案 日程第五 昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案 日程第六 厚生省設置法の一部を改正する法律案 日程第七 農林省設置法の一部を改正する法律案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上四案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長増原恵吉君。 〔増原恵吉君登壇、拍手〕
これより四案を一括して採決いたします。 四案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕