総員起立と認めます。よって、四案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
総員起立と認めます。よって、四案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
日程第八より第二〇までの請願を一括して議題といたします。
これらの請願は、各委員長の報告を省略して、各委員会決定のとおり採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十人分散会
これより会議を開きます。 この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第十一番、地方選出議員、新潟県選出、長谷川信君。 〔長谷川信君起立、拍手〕 —————————————
議長は、本院規則第三十条により、長谷川信君を社会労働委員に指名いたします。 —————・—————
この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、科学技術会議議員に藤井隆君、村井資長君を、 社会保険審査会委員に竹下精紀君を、 運輸審議会委員に内藤良平君を任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。 まず、科学技術会議議員のうち藤井隆君の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、これに同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。よって、これに同意することに決しました。 —————・—————
次に、社会保険審査会委員、運輸審議会委員及び科学技術会議議員のうち村井資長君の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、いずれも同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって、全会一致をもっていずれも同意することに決しました。 —————・—————
日程第一 昭和四十八年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十八年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十八年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十八年度政府関係機関決算書 日程第二 昭和四十八年度国有財産増減及び現在額総計算書 日程第三 昭和四十八年度国有財産無償貸付状況総計算書 日程第四 昭和五十年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(衆議院送付) 日程第五 昭和五十年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(衆議院送付) 日程第六 昭和五十年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)(衆議院送付) 日程第七 昭和五十一年度一般会計
これより採決をいたします。 初めに、昭和四十八年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十八年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十八年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十八年度政府関係機関決算書について採決をいたします。 本件の委員長報告は、本件決算を是認すること及び内閣に対し警告することから成っております。 まず、本件決算を是認することについて採決をいたします。 表決は記名投票をもって行います。本件決算を委員長報告のとおり是認することに賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行います。 〔議場の閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執
投票漏れはございませんか。——投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 [参事投票を計算]
投票の結果を報告いたします。 投票総数 百六十六票 白色票 九十票 青色票 七十六票 よって、本件決算は委員長報告のとおり是認することに決しました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 九十名 安孫子藤吉君 青井 政美君 青木 一男君 井上 吉夫君 伊藤 五郎君 石破 二朗君 石本 茂君 糸山英太郎君 上田 稔君 上原 正吉君 植木 光教君 江藤 智君 遠藤 要
次に、委員長報告のとおり内閣に対し警告することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって、全会一致をもって委員長報告のとおり内閣に対し警告することに決しました。 —————・—————
次に、昭和四十八年度国有財産増減及び現在額総計算書について採決いたします。 本件は委員長報告のとおり異議がないと決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。よって、本件は委員長報告のとおり異議がないと決しました。 —————・—————
次に、日程第四ないし第八及び日程第一〇の予備費使用総調書等六件について採決いたします。 六件を承諾することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕