これより昭和三十三年度一般会計予算外二件を議題といたします。昨日に引き続き質疑を続行いたします。
これより昭和三十三年度一般会計予算外二件を議題といたします。昨日に引き続き質疑を続行いたします。
午後二時まで休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 —————・————— 午後二時三十一分開会
ただいまから委員会を、再開いたします。 午前に引き続き、質疑を続行いたします。
適当にどうぞ。
また分科会に十分時間がございますから……。
関係はどなたでございますか。
簡単にどうぞ。
小笠原君に申し上げます。同じような御質問でございますか。
それでは文部大臣、ただいまの大谷さんの御答弁を願います。
剱木君、簡単にお願いいたします。
委員長から一言、松永文部大臣に申し上げます。本委員会の空気を十分察知されまして、先刻の御答弁の通りに、本委員会の審議中に再度御発言願います。 明日は正午から理事会を、午後一時から委員会を開催することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十一分散会
ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の変更について御報告いたします。三月十五日岸良一君が辞任せられ、その補欠として加藤正人君が、なお、三月十七日田村文吉君が辞任せられ、その補欠として中山福藏君がそれぞれ選任せられました。 —————————————
これより昭和三十三年度一般会計予算ほか二件を一括議題といたします。 議事に入るに先だち委員長から申し上げます。 一昨日午前、午後にわたり論議せられました宮良問題は、岡田委員の質疑通告のうちから発言せられたのでありまするが、事の性質上委員長においても慎重に取り扱い、十分な発言を許可して参りました。その点については矢嶋委員から、本問題に要したる時間は別扱いとせられたいとの希望もあり、委員長は追つて理事会に諮つて最後に時間の調整をはかるつもりではおりまするが、岡田君の発言はすでに七十分を経過し、同君の質疑通告時間を著しく超過しております。委員長は当然去る十三日の本委員会において御同意を得ました審議日程案に基いて本委員会の運営をはか
では、前回に引き続き質疑を続行することとし、岡田君の発言を許します。
岡田君に申し上げます。東京税関審理課長佐藤菊凍君に対しては、一昨日も岡田委員から参考人として出頭ありたき旨の発言がありましたが、参考人の決定は申すまでもなく本委員会の同意を経なければなりません。佐藤君は、せつかく次室に控えておりますので、委員長は、この際特に説明員として佐藤君の出頭を認めることといたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは、どうぞお尋ね下さい。
岡田君に申し上げます。なるべく簡単にお願いいたします。
よくわかりましたが、先ほど申し上げましたように、すでに八十分を経過しております。
聞いております。それでは今の訂正いたします。発言の時間の調整について御配慮を願います。(「委員長、そういうことは……」と呼ぶ者あり)岡田君の発言中です。
発言者以外の御発言は御遠慮願います。