これにて一般質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。一般質疑は終了したものと認めます。 本日午後から分科会に入ります。 本日の本委員会はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会
これにて一般質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。一般質疑は終了したものと認めます。 本日午後から分科会に入ります。 本日の本委員会はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会
ただいまから委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告申し上げます。本日中山福藏君、青柳秀夫君及び曾祢益君が辞任せられ、その補欠として加賀山之雄君、下條康麿君及び羽生三七君がそれぞれ選任せられました。 —————————————
これより昭和三十三年度一般会計予算外二件を一括議題といたします。 昨日に引き続き、質疑を続行いたします。
ちょっとお待ち下さい。羽生君に申し上げます。山際参考人のおいでを願いましたのは、非常に多忙な中でありまして、特に差し繰りまして半年三時から四時までと、こういうお約束になっております。従いまして、もしそれ以上に山際参考人にお尋ねの点がございましたら、この際合せて御発言を願います。
山際君は御多忙の中を恐縮ではありましたが、せっかくの機会でありますので、この際いろいろお尋ねになりたい方が、委員の方々の中におありかと思いますが、なお、山際日本銀行総裁は来たる二十五日分科会ではございまするが、午前十時半から十二時までおいでを願うことに相なっております。これは佐多委員の要求によるものでありますが、他に御発言と申しますか、お尋ねになりたい方は、その席上で御発言をお願いいたします、それではありがとうございました。
この際、委員長から報告いたします。——御静粛に願います……。 一昨日岡田委員の発言にかかる宮良氏の問題については、昨日また本日の両回にわたり、理事会において慎重協議の結果、予算審議の円滑を旨とし、当面の取扱いについては、羽生君の質疑終了後の後において、左の通り処理することに協定相なりました。 すなわち、一昨日本委員会に招致いたしました佐藤審理課長の説明補足の意味合いから、東京税関羽田支署検査官平石昌三、同じく副検査官宮健三の両氏の出頭とその説明を求めることというのでありまするので、右了承の上、この際岡田君の御質疑の御続行をお願いいたします。
亀田君に申し上げますが、まだ出頭しておりませんので、お待ちを願います。
次の部屋におりますから。
承知いたしました。
私語を禁じます。(「ほめたんだものいいじゃないか」「委員長どうした不手際だよ」と呼ぶ者あり)
今次の部屋からここまで進行中です。——それじゃ平石検査官が見えました。
立っていて下さい。
平石君、私からあなたを指名するまでじっとしていて下さい。平石君。
それじゃ。
宮君ですか——じゃ、あなたに申し上げますけれども、質問がありまして、私があなたのお名前を申し上げたら、答弁をして下さい。
恐縮ですけれども、なるべく簡単にどうぞ、関連の関連ですから。
なるべくそういうような用語は一つ……。
小笠原さん、簡単に御発言願います。
委員長から申し上げます。ただいまの松澤君の議事進行に関する御発言には、委員長も賛成であります。従いまして、さらに本問題は理事会に諮ることといたしまして、本日は本件に関しての御質疑はこの程度といたしまして、なお、この際議事の日程について委員長から申し上げます。過般理事会の申し合せに基き、去る十三日本委員会において、一般質疑は本十九日中に終了する予定でありましたか、議事の都合上、残余の一般質疑は明二十日に延期し、同日午前中にこれを打ち切ることとし、分科会は明二十日午後から二十六日の午前までとし、同日午後主査の報告を行うことに決定いたしました。右御報告申し上げます。 明日は、午前九時五十分から理事会を、午前十時から委員会を開くこととし
ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の変更について報告いたします。 本日、加藤正人君、加賀山之雄君及び鹿島守之助君が辞任せられ、その補欠として豊田雅孝君、田村文吉君及び苫米地英俊君がそれぞれ選任されました。 —————————————