これより昭和二十三年度一般会計予算ほか二件を一括議題といたします。 質疑を続行いたします。
これより昭和二十三年度一般会計予算ほか二件を一括議題といたします。 質疑を続行いたします。
榊原政務次官、ちょっと御説明願います。
それでは市川君。
ちょっとお待ち下さい。藤原君。
ちょっと速記をとめて。 午後三時八分速記中止 —————・————— 午後三時四十一分速記開始
速記を起して下さい。 昨日、鈴木強君の質疑に対する石田労働大臣の答弁中、集団陳情その他の問題について、松澤委員から議事進行の発言があり、委員長はこれを採択して、本日の理事会にこれを諮りました。その結果、石田労働大臣の説明を求めることになりましたので、この際発言を許します。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。 委員の要望に基きまして、政府に対し委員長から一言いたします。 本委員会の運営には、委員長は特段の御協力をお願いして参りました。かような際とて、いたずらに刺激を与えるがごとき言動は慎しまれるよう、特に希望いたします。 —————————————
時間が経過いたしましたから、簡単にお願いいたします。
大谷君にお尋ね申し上げます。農林大臣に対する質疑は、まだ続きますか。
それならば、せっかくですから、あなたの御質疑を拝聴して、とりあえず農林大臣の御所信を、いかがでしょうか。
では、赤城農林大臣。
大谷君に申し上げます。農林大臣は退席してもよろしゅうございますか。
戸叶君、簡単にお願いいたします。
時間もだいぶ経過いたしましたから、委員会の状況にかんがみまして、簡潔にお願いいたします。
簡単に願います。
明日は午前十時から委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時十五分散会
ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の変更について報告いたします。三月十二日、下條康麿君が辞任せられ、その補欠として西田信一君が選任されました。 —————————————
次に一昨十一日、委員長及び理事打合会における協議決定事項について御報告申し上げます。 一、総予算の一般質疑は、三月十三日から十九日まで、ただしこの間の日曜日は休み、前後六日間とする。 一、質疑時間は九百分とし、各会派の割合は、自民党三百二十分、社会党四百分、緑風会百二十分、無所属、第十七控室それぞれ三十分とする。 一、質疑の順序は前例に従い、社会党、自民党、緑風会、無所属クラブ、第十七控室として、各一名ずつ、この順序を繰り返して行う。 一、分科会は三月二十日から二十五日まで、ただしこの間の祭日及び日曜は休み、前後四日間とする。なお二十二日土曜日の審議については各分科会において適宜取りきめる。 一、分科会は四分科に
御異議ないと認めます。 —————————————