御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十一分散会
御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十一分散会
ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の変更について申し上げます。三月三十一日及び四月の一日、七日、八日、九日、十八日、十九日の七回にわたって、十二名に及ぶ委員の異動がございましたので、便宜、刷りものにいたしまして、お手元に配付いたしましたので、ごらん願いたいと存じます。 —————————————
次にお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、要求書の内容及びその手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————
なお、閉会中における委員派遣に関しましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十八分散会
ただいま議題となりました昭和三十三年度一般会計予算、昭和三十三年度特別会計予算及び昭和三十三年度政府関係機関予算の予算委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 これら三案は、一月二十九日、国会に提出せられ、予算委員会におきましては、二月六日、一萬田大蔵大臣より提案理由の説明を聴取し、三月三日、衆議院よりの送付を待って、翌四日より本審査に入りました。自来、委員会を開くこと十八回、また、四日間にわたって分科会を開き、慎重に審議を重ねましたが、さらに、この間二日間にわたる公聴会を開くとともに、山際日本銀行総裁を参考人として出席を求める等、審議の周到を期した次第であります。 申すまでもなく、予算委員会における質
ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の変更について御報告いたします。 本日、青木一男君及び森中守義君が辞任せられ、その補欠として小山邦太郎君及び鈴木強君が選任されました。 —————————————
これより昭和三十三年度一般会計予算外二件を一括議題といたします。 質疑に入ります前に、去る三月二十日の小笠原二三男君の東北開発に関する質疑及び去る三月三十四日の矢嶋三義君の教育課程審議会の答申に関する質疑について、河野経済企画庁長官及び松永文部大臣からそれぞれ発言を求められております。この際、順次、これを許します。
簡単にお願いします。座席で御発言願います、あなたは特に声が大きうございますから。
簡単にお願いします。
簡単にお願いいたします。
小笠原君、きわめて簡単にお願いいたします。
矢嶋君に申し上げます。文部大臣はたびたび所信を表明されました。何とぞ御了承願います。
それじゃただ御一点だけに願います。
これより本日の質疑に入ります。
これにて……
これをもって、質疑通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。(「関係閣僚みんな出てきているんですか」と呼ぶ者あり)ちょっと申し上げます。おおむね全員そろいました。ただし、松永文部大臣、根本建設大臣、郡自治庁長官は本院の委員会に……(「そんなことだめだよ、最後の締めくくりじゃないか」と呼ぶ者あり)なお、前尾通産大臣も委員会に出席中でありますので、(「それじゃ休憩しましょう」と呼ぶ者あり)二十八日、委員長から、理事会の申し合せに基きまして皆様にお諮りいたしまして、御同意を得ました通り、もし他の関係で御出席願えないときは、政務次官をもってと、こういうような(「いや、最後じゃないか」「じ
速記を始めて。 これより討論に入ります。