次に、大島敦さん。
次に、大島敦さん。
次に、青柳陽一郎さん。
承りました。
次に、篠原豪さん。
次に、早稲田夕季さん。
これはどちらに通告しましたか。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
それでは、再開します。 渡辺さん。
既に時間が経過していますので、答弁は簡潔にお願いします。
次に、畑野君枝さん。
次に、串田誠一さん。
次に、内閣提出、科学技術基本法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。竹本国務大臣。 ――――――――――――― 科学技術基本法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る六月一日月曜日午後一時二十分理事会、午後一時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会
これより会議を開きます。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件について調査を進めます。 竹本国務大臣から所信を聴取いたします。竹本国務大臣。
以上で大臣の所信表明は終わりました。 次に、令和二年度科学技術関係予算の概要について説明を聴取いたします。平内閣府副大臣。
以上で説明は終わりました。 ―――――――――――――
この際、iPS細胞ストック事業予算等に関する理事会協議の経過につきまして、委員長から御報告申し上げます。 本件は、令和元年十一月二十七日の本委員会の早稲田夕季委員の質疑の際に、内閣官房健康・医療戦略室の答弁内容が、山中伸弥教授の記者会見での発言と異なっていたことを発端といたします。 当委員会では、その後速やかに理事会を開き、政府に対して、事実関係の報告を求めました。 令和元年十二月五日の理事懇談会において、内閣官房健康・医療戦略室から山中教授に対して支援をゼロにすると伝えた事実はないとの報告を聴取いたしました。 しかし、この段階では、山中教授御本人の認識が未確認であり、引き続き理事会で継続協議とする扱いで年を越しまし
ありがとうございました。 次回は、来る二十八日木曜日午後一時二十分理事会、午後一時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十六分散会
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うこととなりました津村啓介でございます。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
これより理事の互選を行います。