運用でございます。
運用でございます。
成績が、運用の成績が出ないというよりも、運用というのは本当に苦しいなというふうに思って、やめたいなと思ったことがあるということでございます。
当初は、そのとおりだと思います。はい。
質問が、ちょっと私、理解できないもので、申しわけありません。申しわけありません、質問がちょっとね、私、ちょっと理解できないんですよ。もういいですか。済みません。
減っていたから新規の獲得に向かったという、そういうんじゃないんですよね。もともと、そもそも、この十四本というのは、お客さんがテーラーメードでつくっておりますから、これ、減ったから募集したとか、そういうんではないんですよね。はい。
十五年三月までに私が作成したということ、結果、後、これがちょっとね、私もね、ちょっと覚えがないんですよ、申しわけないんですけれども。全部答えたいんですけれども、手元に資料ありませんものですから、申しわけありません、本当にもう。
これ、このときは、年金基金さんじゃありませんから、水増しした価格も一部入っていると思います、これ。はい。 ちょっと今、入っているかちょっと、実はこれが、今これ初めて見てみて、私ももう確認、ちょっと、資料も何もないので、確認今できないという状況でございます、申しわけありませんが。 これが、入っているかな、入っていないかな、ちょっと、本当に申しわけありません。もう十年以上、十年近くも前なので、申しわけないんですけれども、これをどうだと言われても、ちょっとね、今、水増しが、申しわけありません、何とも答えられませんものですから。はい。
二〇〇三年三月の時点のHSBCの値段でいうと、そんな大きな差はないとは思うんですが、ほぼこれに近かったと思うんですが、これはちょっと、だから、私は、正確な数字がこれ並べられているので、これ全部正しいかと言われると、正しくないかもしれないしという、こういう答えしかちょっと答えられないので、申しわけございません、本当にもう。
これは水増しした値段で入っていたと思います。
これにつきましても、アクシア・ファンドというのはそもそもアンブレラファンドの一つだったんで、ですから、これは後に、だから、アクシア・ファンドになっていると思いますが、この当時の数字が合っているかどうか、全部合っているかどうかというのは、ちょっと今確かめられない状況でございます。(泉委員「虚偽が入っていたかどうか」と呼ぶ) これもちょっと、申しわけないんですけれども、知っていれば入っていると言えますけれども、これは本当に、本音で言って、私もこれはわかりません、ちょっと今、この現在。申しわけありません。
これにつきましては、水増しした値段だと思います。はい。
全部が虚偽というか水増しの値段でやったという認識はございません。 実は、今、前問でも質問がありましたけれども、基本的に、ストラテジー・ファンドのナンバーにつきましては、二二・四%下げましたし、その今言った、この部分については水増ししている、これははっきりしておきたいと思いますし、そういう認識でございます。済みません。
ファンド間の資産のやりとりというのはできない仕組みになっていますから、ですから、あったのかないのかと言われても、いろいろ運用をやっている中の一つかなと。ですから、ファンド間のやりとりという認識はないんです。はい。
運用の中でやっているというよりも、結局、ファンド間のお金のやりとりはできませんし、運用はやはりそれぞれのファンドがやっているわけですから、当然、でこぼこが出るのは当然だろうと思っているわけでございます。
今申しましたように、資産のやりとりというのは基本できないわけです。で、運用でどうのこうのと言われても、今振り返ってみて、過去の、相当過去のことをどうの言われても、その時期のことを、どうだと、何にもないのかと、一つもないのかと、そんなの言われて、偽証を問われる場で、ここは今答えられないというのが現状でございます。 そこについてはもう、刑事訴追されるおそれもあるので、回答は控えたいと思っている次第でございます。私も確かめられないからでございます。答えないというつもりじゃないんですけれども。
ここについては、結局、拒否じゃなくて、私がわからないからなんです。今のように、調べようがないということと、それともう一つは、これを詰めていったら、何かやったんじゃないかって。 私もわからないんです、これ、刑事訴追されるかどうかも。それがわからないので、今、できれば回答を控えさせていただくと。刑事訴追されるおそれがあるということで。
はい。
私はこれは見ていませんが、お客様がそういうふうに理解しているとか誤解しているという意味ではそのとおりだと思いますが、もう一つ、この前の質問で、私どもに入っている収入は、二千万入っていませんから。これはちょっと認識したいと思います。販売手数料は全部アイティーエム証券に入りますので、私どもには一切入っていません。それと、今これをお客様から見て、お客様が、こういうふうにつくっているというのは、私はこれは知りません。
AIAは今、AIJ投資顧問が持っています。(泉委員「一〇〇%」と呼ぶ)一〇〇%です。
二〇〇四、五年だと思います。で、このときに全部税務申告し、全部、個人で持っちゃいけないということで全部申告をしました。