この問題、実はそんなに長くやるつもりはなかったんですけれども、ちょっと、ないという答弁をいただいたものですから。 でも、きょうもう既に政府専用機に乗って総理も行っているし、向こうに着いて、この後はブエノスアイレス、きょうアメリカを経由して行かれるということでございますけれども、パイロットも人の子でございまして、緊張からやっと任を解かれたということで、ちょっとワインやビールの一杯ぐらいはということも当然あるんでしょう。全く一滴も口にするなとは言いません。 それだけに、客観的にやはりこういうことは、民間機がここまでやる以上は政府専用機も例外ではないと思うんですけれども、さっき齋藤さん、手を挙げましたけれども、どなたか、検討するじ
