湯
湯澤三千男自由民主党
1962-03-17
参議院・予算委員会
農林大臣。
AI要約は Premium 機能ですプランを見る →
農林大臣。
田中君、議事進行ですか。
よろしゅうございますか。
質疑を始めます。片岡文重君。
片岡さん、警備救難課長がよく事態を知っているそうですから、これに説明をさせたいと思いますが、いかがですか。
よろしゅうございますか。
片岡さん、先ほどのあなたの御質問に対する終始一貫した答弁を救難課長からやらせますか。
課長、先ほどの片岡さんの質問をお聞きになっておるでしょうが、続けて終始明確に——大体の御質問の点がわかっておると思われますから、それをおっしゃって下さい。
それは救難課長からでもよろしゅうございますか。
今の片岡委員の御質疑の点よくおわかりですね。どうぞ説明を願います。
片岡君、来ておりません。
片岡君。持ち時間が切れましたが……。
片岡君の質疑は……
まだ何かあるんですか。
片岡君の質疑をいたしたい点も残っておるそうでありますが、これは別の機会にお述べを願うことにいたしまして、本日予定せられました片岡君の質疑はこれをもって終了いたしました。
どうぞ。
矢嶋君、きわめて簡単にひとつ。
田上君と矢嶋君の発言了承いたしました。 一時四十分に再開することにいたしまして、休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ————・———— 午後一時五十三分開会
これより予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行ないます。大和与一君。
今のお尋ねはどなたに対して……。