運輸大臣。御答弁願います。
運輸大臣。御答弁願います。
声を大きく願います。
大和君の質疑は終了いたしました。 次回は、明後日午前十時に開会いたすことといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十三分散会
これより予算委員会公聴会を開会いたします。 公聴会の問題は、昭和三十七年度総予算でございます。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。本日は、御多用中にもかかわりませず、当委員会のために御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。当委員会は、昭和三十七年度総予算につきまして連日慎重なる審議を続けておりますが、昨日に引き続きまして、本日の公聴会においても忌憚のない御意見を拝聴することができまするならば、今後の審議に資するところが大きいと存ずるのでございます。 公聴会の進め方につきまして申し上げまするが、午前のお二人につきましては、おのおの二十五分以内にお願いを申し上げ、続けて公述を行なっていただきま
それでは、次に山田公述人にお願い申し上げます。(拍手)
ありがとうございました。 —————————————
御質疑を願います。
この際、委員の変更につきまして御報告をいたします。 本日、坂本昭君が辞任せられ、その補欠として佐多忠隆君が選任せられました。 —————————————
私語はおやめ下さい。山田さんの御答弁がありますから、お聞き下さい。
委員長の耳にはよく聞こえませんでした。
両先生どちらでもけっこうでございます。
高橋、山田両御公述人の公述はこれで終了いたしました。 午後一時に再開することにいたしまして、休憩をいたします。 午前十一時四十七分休憩 ————・———— 午後一時十四分開会
これより予算委員会公聴会を再会いたします。 問題は、昭和三十七年度総予算でございますが、公述に入りまする前に、公述人の方々にごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中にもかかわりませず、当委員会のために御出席を賜わりましてありがとうございました。委員会といたしましては、昨日来公聴会を開き、学識経験者でございまする公述人各位から有益なる御意見を拝聴して参りましたが、ただいま御出席の皆様からも忌憚のない御意見を拝聴できまするならば、当委員会といたしまして稗益するところ大いなるものがあると存じます。 午後の公聴会の進め方につきまして申し上げますが、公述時間は、大へん申しわけないのですが、二十五分以内にお願いをいたし、またお一人
御質疑を願います。
末高公述人の公述は、これで終了いたしました。どうもありがとうございました。(拍手) —————————————
次に、木内公述人にお願いをいたします。
この際ちょっと申し上げますが、板垣公述人が所用のために三時半には退席をせられなければならないことになっておりますので、木内さんに対する質疑は三時ごろに終わるようなお見込みで、御質疑がございますればきわめて簡単に、そして大体三時と、こういうお見込みでひとつ御質疑を願いたいと思います。
戸叶さん、三時までに木内さんの御答弁ができますように、ひとつ御質問願います。
木内公述人の公述はこれで終わりました。どうもありがとうございました。(拍手) —————————————
それでは次に、板垣直子さんにお願いいたします。