板垣さん三十分までよろしゅうございますか。——それでは質問に入ります。
板垣さん三十分までよろしゅうございますか。——それでは質問に入ります。
ありがとうございました。 板垣公述人の公述はこれをもって終了いたしました。どうもありがとうございました。(拍手) —————————————
次に、永尾公述人にお願いをいたします。(拍手)
永尾公述人の公述はこれで終了いたしました。どうも御苦労さん。 以上をもちまして昭和三十七年度総予算に対する公述は全部終了いたしました。 明日は午後十時に委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三分散会
これより予算委員会公聴会を開会いたします。 公聴会の問題は、昭和三十七年度総予算でございます。 公述に入りまする前に、公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多用中にもかかわりませず、委員会のために御出席をいただきましてまことにありがとうございます。厚く御礼申し上げます。当委員会といたしましては、去る三月五日から昭和三十七年度総予算に関しまして、連日慎重なる審議を重ねて参りました。本日及び明日にわたる公聴会におきまして、学識経験者たる皆様から有益な御意見を拝聴することができまするならば、今後の審議に資するところきわめて大なるものがあると存じます。 これより公述に入りまするが、進行の便宜上、お手元にお配りしてござ
ありがとうございました。 —————————————
下村公述人にちょっと申し上げます。 本日は、御多用の際にかかわりませず、御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。これからお述べを願いたいのでありますが、時間は大体二十五分以内にお願いをいたしまして、下村公述人の公述が終わりましてから後に、ただいまの時子山公述人と御一緒に、一括して質疑をお願いを申し上げたいと存じます。 それでは下村公述人お願いいたします。
ありがとうございました。 —————————————
それでは、これから御質問を願いたいと思います。
皆さんに御相談いたしますが、公述人の各位におかれましても、時間を非常に差し繰って御出席を願っておりますし、また、重大な公述をいただいたのでありますから、皆さんといたしましては、それぞれみな御質疑をなさりたいのではないかと思いますが、いかがでございますか、まだ十分ぐらいよろしゅうごさいますか。——それではまだ十分ぐらいいいそうでありますから。
戸叶君、時間がだんだん迫りますから。
下村さんのほうが先のようですね。
公述人の各位に対してはまことにありがとうございました。 一時三十分に再開することにいたしまして休憩をいたします。 午後零時三十五分休憩 ————・———— 午後一時四十三分開会
これより予算委員会公聴会を再開いたします。 公述に入る前に、公述人の皆様に一言ごあいさつを申し上げておきます。本日は、御多用中にもかかわりませず、本委員会のために御出席をいただきましてまことにありがとうございました。御礼を申し上げます。 午後の公聴会の進め方につきまして申し上げます。公述時間は、二十五分以内にお願いをすることといたしまして、お一人ごとに質疑を行なうことにいたします。 なお、午後の公述は四名でございまするので、質疑につきましては、公述人お一人に対し二十分程度以内に切り上げるということにお願いをいたします。 まず、上原公述人にお願いをいたします。(拍手)
ありがとうございました。 御質問のございます方はどうぞ。
先ほど申し上げましたように、きょうは非常に多うございますので、質疑応答二十分と申しましたが、どうぞ高田さん簡単にひとつお願いいたします。
先ほど申し上げましたようなわけですから、きわめて簡単にひとつお願いします。
上原公述人の公述はこれで終わりといたします。まことにありがとうございました。(拍手) —————————————
次に、細野公述人にお願いを申し上げます。
どなたか御質問はございませんか。——では御質問がないと認めまして、細野公述人に申し上げます。まことにありがとうございました。 —————————————