やっぱりいつまでに報告するということを決めて調査をしないとずるずるいってしまいますから、大臣、いつ頃までをめどにするつもりなんですか。お答えいただきたいと思います。
やっぱりいつまでに報告するということを決めて調査をしないとずるずるいってしまいますから、大臣、いつ頃までをめどにするつもりなんですか。お答えいただきたいと思います。
済みません、また答弁の内容が変わってきてしまったような気もするんですけれど、こればっかりちょっとできませんので、残りは同僚に譲るとして、次の質問行きたいと思います。 三・一一の前日でございますので、防災・減災についてお話をさせていただきたい、御質問させていただきたいと思います。 私、防災士という資格を持っていまして、埼玉県のイツモ防災のインストラクター、それからさいたま市の防災アドバイザーを兼任をさせていただいておりまして、まず、地震とか災害が起きたときにまず自分の命を守ることが大切だという、命を守る防災について講演活動なんかもしてまいりました。 これから災害基本法の改正もありますけれど、避難とかいう前にやはり命を、災害
今大臣が御答弁いただいたようなところに是非活用していただければと思いますので、よろしくお願いします。 次に、命を守る。地震が起きたときにやはり家具が倒れてきたりとか家屋が倒壊して、それで命を落とす方が多いんです。家具を倒れないようにするにはやはり壁に付けるのが一番で、ただ、賃貸物件だと壁に穴を空けると原状復帰の義務があって、それをしなきゃいけないということで、ちゅうちょされる方がすごく多い。で、東京都の港区を始め幾つかの自治体で、その義務はいいですよというふうに言っていただいている自治体が幾つかあります。 これ、自治体任せにするんではなくて、国が賃貸物件でも命を守るためにそういう転倒防止はして原状復帰しなくていいですよという
済みません、重ねてなんですけれど、自治体が賃貸物件をお借りしている方の原状復帰義務を免除してあげる、そういう制度をつくってもらった方が転倒防止に、皆さん、できる、努力してもらえるので、是非そういう制度を国が主導でつくってほしいというふうにお願いさせていただきたいなと思うんですが、大臣、いかがでしょうか。
よろしくお願いします。国交大臣の所管でもあると思うので、またそれは別にやらせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 次に、COVID―19対策です。 変異株対策なんですけれど、英国、南アフリカ、ブラジル等、変異種がかなり拡散してきてしまっているんではないかなと思っております。いろいろと、ワクチンが効かないんじゃないかとか、中和抗体ができた人でも再感染するんではないかなというような話もありますが、今現状どのような状況になっているのか、最新の状況、厚労大臣、教えてください。
外国からの変異種、変異株の流入、阻止しなければいけませんけれど、国内でももしかしたら変異株できているんではないのかなというような話もございますが、それについて、専門家はそういう指摘もありますけれど、現時点でその辺については厚労省としてどのような認識ありますか。
私、埼玉県なんですけど、埼玉県ではブラジルの変異種、今、十八、もしかしたらという例があるんですけれど、その外国の今の三つの変異株だけじゃなくて、国内でも変異が起きているんではないかという専門家の指摘がある点については、大臣、いかがですか。
この変異株を見付けるのに多分スクリーニングPCR検査なんかが行われていると思うんですけど、陽性者数、全陽性者数の五%から一〇%程度を検体として検査をしているという話を聞いておりますが、私は、洗い出し、もっと比率を高めるべきだと思っているんですが、その辺、厚労大臣、いかがでしょうか。半分以上やるとか、もっといっぱいやらないといけないと思っています。
今、しっかり進めると言っていただきました。検査機器をもっとたくさん入れて、やはり東京とか人口の多いところ、感染数の多いところには比例配分するような形で、もっと広く変異種の、変異株の洗い出しをしていただきたいと思います。よろしく、それは要望としてお願いしたいと思います。 次に、ゲノム解析の関係なんですが、このゲノム解析は感染研でしかできないのか、地衛研もできるのか、その辺どんなゲノム解析をされているのか、教えていただければと思います。
しっかりお願いします。神戸市さんが独自でゲノム解析やられているというのも、地衛研がやられているのか、大学と連携しているのか、私、まだ調べていませんので、まあ神戸市さんができますから、今、本当、大臣御答弁いただいたように、もっと広げて、ゲノム解析するだけじゃなくて、どういうふうに広がっているのか、追跡ができるぐらいまでに是非やっていただきたいなというふうに思っております。 私ども立憲民主党、ゼロコロナ戦略というのを出させていただいておりますが、柱は、医療現場を支援する、感染を封じ込める、そして暮らしを守り事業を守るということが三本柱になっていまして、その中に、PCR検査をもっと拡大するとか、全ゲノム検査をして追跡をするとか、出入国
しっかり、しっかり早めに対応をお願いします。 次に、ワクチンなんですけれど、昨日です、八日の日にですね、党のワクチンPTで河野大臣に申入れをさせていただきました。(資料提示)一次提言を出させていただいて、それに基づいて、河野大臣、特に重要なことを申入れをさせていただいたんですが、全ての介護・福祉従事者の皆さんに、訪問介護を含めて、高齢者と同時に接種できるようにというふうに要望の方も、皆さんのお手元に配らせていただいておりますが、させていただきました。 河野大臣からは、報道によりますと、そういう点は非常に重要だというふうにお答えをいただいたというふうに聞いておりますが、大臣、その点、河野大臣、いかが対応していただけますでしょう
分かりました。 スペインではやっぱり、こういう高齢者施設を、従事する人を含めて優先接種をして、九五%ぐらい効果があったというエビデンスがあるようですから、しっかりとお願いいたします。 その後なんですが、河野大臣のワクチンの供給の発言が若干、私、ぶれているんではないかなと思っておりまして、最初は四月までに高齢者三千六百万人分を二回打てるだけを配送するというようなことがあったような気がするんですが、その後だんだん遅れに遅れていて、自治体の方も、どういう準備をすればいいのか、場所だとか人だとか人繰りだとか、一生懸命準備しているんですが、その届いたワクチンが少な過ぎて、それが若干空きになっちゃっているというようなことがあって、費用の
私もしっかり調べた上で今度は質問させていただきたいと思います。 今朝、鳥取県の平井知事が、既存の注射器でも五回じゃなくて六回取れるというようなことを記者会見をされていました。通告はしていませんが、その点について、大臣、どう思われますか。
そうすると、新しい注射器、今いろんな、テルモさんなんかでも作られているみたいなんですけど、間に合わないということがなくなるんじゃないかなと思っているので、きちんとした検証をして、できるようにしていただければと思います。これ要望させていただきたいと思います。 次に行きたいと思います。公共工事の契約についてです。 先日、朝日新聞の一面に防衛省の関係で記事がありました。その入札情報について事実をお知らせいただければと思います。
一般競争入札はプロポーザルですか。
今、一般競争入札でプロポーザルですかと質問したんです。
ホームページに公開されているのは総合評価方式と書いてありますけど、違いますか。
その総合評価方式の価格以外の項目と価格の割合をどのようにされたか、御答弁いただけますか。
価格変更はありましたか、この工事。
それぞれ契約変更して、予定価格のそれぞれ一・二倍とか一・五倍とか結構高い値段になっているんですけど、その点について、大臣、予定価格より変更を重ねて多くの予算を執行してしまった点について、防衛大臣、どう思われますか。