お答えいたします。 今のフェイスブックの成り済ましのようなものが出てきたので、実際に私がお知り合いである方が運営して投稿しておられるところは熊本と東京と関西だけ、そういう趣旨での記載でございます。
お答えいたします。 今のフェイスブックの成り済ましのようなものが出てきたので、実際に私がお知り合いである方が運営して投稿しておられるところは熊本と東京と関西だけ、そういう趣旨での記載でございます。
お答えいたします。 熊本のものも東京のものも関西のものも、いずれもインターネット上、SNS上のみのフォーラムでございますが、その三つにつきましては、私がお知り合いで、私を応援していただいている方が上げているということを認めているということで、それ以上でもそれ以下でもございません。 以上でございます。
お答えをいたします。 Tさんという私の長年の友人個人が案内状を出して、その連絡先もその個人になっておりまして、そういう会でございますが、翌日ということなので、太閤園という会場のところでのお電話を御案内して、そういうことを上げさせていただいたということでございます。それ以上でもそれ以下でもございません。 以上です。
お答えをいたします。 このお電話先が私どもではなくて開催場所の太閤園でございますから、私どもが募集して私どもが取りまとめるということは、これではあり得ないので、それだけのことだと思います。 以上でございます。
お答えをいたします。 何度も申し上げておりますが、個人の私の長年の友人が友達のベースでお声をかけて、案内状もその個人の方が発送しております。 御連絡先もそうですが、どちらかというと、もう少し広げたいというようなお話が恐らくうちの事務所の方にその個人の方からあったのか、あるいは私自身だったのか、もう四年八カ月ぐらい前だから覚えておりませんが、ここに書かれているということは、そういうことがあって、連絡先が会場になっておりますので、私どもが募集していればそういうことはいたしません。 以上でございます。
お答えをいたします。 主体的に誰が運営しているかということは、委員が今おっしゃったように、私の長年の友人でございます。案内もそれで出ております。 翌日の開催ということで、ここに載せるということがそれほどの勧誘になるかということは疑問ではありますが、載せたということはそのとおりでございます。 以上でございます。
お答えをいたします。 私、このブログの中にもありますように、私の大阪での後援会拡大はこういった個人のベースにおいてやっていくのかなと当時は思っていたこともありましたけれども、やはり全国区でございまして、全国のほかの大きな団体で出られている方の、どうやってやっていらっしゃるのかなということも見ますと、私どもにはもう政治団体がございますので、政治団体によるいわゆる政治資金パーティーの開催というのを別途やるようになりました。 そこに、私の四十以上あります政治関係の、政治連盟でありますようなさまざまな団体が入ってきて、そういういわゆる政治資金パーティー的なものが行われ、この会に参加された方は御自分の御負担でそこに御参加をされることも
お答えを申し上げます。 午前中から申し上げておりますように、その後の私どもの大阪で行われる政治資金パーティーは、さつきフォーラム・イン大阪であったりなんだり、私どもの方が持っているというか関係している政治団体あるいは政治資金管理団体が全て主催をしております。 ということで、いわゆるパーティーでございまして、こちらの関西後援会が主催をしているというものはありません。 以上です。
お答え申し上げます。 ちょっと誤解をされるといけないので、二〇一四年二月二日の関西の片山さつきの会ですか、その立ち上げ、橋頭堡になるかもしれないと期待されたものは、その個人の方が主催され、当然個人ですから、組織の規約等も一切ない、人なき社団であって、そのときに発起人のお一人だった方です。 ところが、その後、それがいわゆる後援会の組織としてきちっと規約を持って立ち上がることはなく、そういうことはしないようにしようということで考えられて、私どもの政治団体、政治資金団体の開催した大阪のパーティーは、その政治団体、政治資金団体が別途開催をしております。それはおわかりいただいたと思います。 その後、選挙も終わりました。翌年になりま
お答えいたします。 二〇一四年のときに、T会長というか、今お名前もおっしゃったので、その方が最初に発起を、立ち上げたときには、全体の応援組織をつくっていくことができるのかということで始めましたが、実際には、集まってみてもそういう形にはならなかったので、それは、選挙に至るまでの間ではその後一度も活動しておりませんし、その目的では、橋頭堡の目的としては完全に停止をしております。 一七年に、これからどうしようかということでまた別のメンバーが話し合って、その別のメンバーは、二〇一四年には会長の方を除いては全員一人も参加をしておりません。 以上でございます。
お答えをいたします。 午前中に、大阪全体の活動の橋頭堡になるような形でということで二〇一四年の二月二日に集まったと。それは実際に橋頭堡になるほどの広がりを持たなかったわけですけれども、その団体の活動はそれ以後一度もしておりません。それから三年以上たって、何かできるのかなということをお始めいただいて、そこで集まったと。 こういうことにつきましては、きちっとした綱領、党則、規約、会則があり、定期的に年に何回か総会を行う、そういうことが団体の要件であるということを初めに聞いて、この方々は、いわゆる政治団体になりたくないという強い意思を持って、政治資金パーティーの八条二項にも抵触しないようにやりたいという強い意思を持って、コンプライ
お答えいたします。 何回も申し上げておりますが、橋頭堡になるような広がりが持てればいいと御期待したのはそうでございますが、実際には全国区の後援会組織というのはそんなに甘いものではありません。 一六年の夏に近づいていけば、当然組織的に私を御支援いただく、議員をどうするかということは自民党の大阪府連と話し合ってだんだん決めていくことですし、推薦団体も、最終的には四十ぐらいになりましたけれども、それがブロックのようにはまっていく時点で、全然全く変わった組織が出ていく中で、これはあくまでも輪のようなものでやりたいという主催者の強い意思ですから、それはそれで停止しており、ただ、せっかくSNSが残っておりますから、新たにお友達の輪がつく
まず、お尋ねの看板の設置費用は、私の著作物を管理している会社から支出しているので、政治資金からの支出は一切ございません。 出版の方とは、私の著作物を管理している会社と当該出版社との契約の中で、私どもも独自の宣伝をいたします、その際はコンテンツを提供してくださいということが全部入っております。それは私どもも確認しておりまして、コンテンツは出版社さんからいただかないと、本そのものの表紙が入っておりますし、そういった写真の許諾もありますから、そういった意味で、話合いの上できちっと対応したということは申し上げたとおりでございまして、一切違いはございません。 以上でございます。(発言する者あり)
お答えをいたします。 書籍の広告というのは非常に効果があるというふうに考える方は私以外の政治家にもいらっしゃいますが、自分の本である場合には、表紙も含めて、その表紙の内容の許諾を出版社が著者本人にしないということはほとんどないんですよ。それで、許諾されますと、デザインそのものの画像が来ますから、これを一からつくっていたら、デザイン料とか、ほとんどの看板の大半の費用というのはデザインですから、その部分が、そのまま写真にして、いただいているということでございます。 以上でございます。
お答えをいたします。 私どもも別に、私の出版社ですからお話はしますけれども、要は、出版社からコンテンツの画材が来なければ、使えない、そこに存在しないものでございまして、それを送ってきていただいている以上は、当然そういうことでございまして、その費用の負担を現金でするのか、あるいは御協力でするのかということは全く別のことでございまして、私は、その支出をしているのは著作物を管理している私の関係の会社だということは申し上げております。 以上でございます。
お答えをいたします。 その前段の答弁で申し上げましたように、書籍の広告でございますから、書籍の表紙とか、外部に出ているものとか、写真とか、そういうものの提供がなければそもそも書籍の広告ができませんので、その意味では正しいと思います。 以上でございます。(今井委員「その後の話」と呼ぶ)
何度もお答えしておりますけれども、看板は所有者のものであって、コンテンツだということを申し上げて、そのコンテンツを製作するのに何が一番コストが本来だったらかかるかといったら、デザインと写真ですから、それは許諾をいただいているんですから、当然そういった意味で会計的に正しいんじゃないかと思います。 以上でございます。
お答えをいたします。 その費用という言葉の解釈だと思いますけれども、私どもが申し上げているのは、そもそも本の広告を出しているわけですよね。政治家としての広告じゃなくて本の広告でございまして、その本の表紙に当たるものの、写真であったり、デザインであったり、色であったり、それを全部許諾をいただいておりまして、ほかの人がやったら、それは許諾されない、当然有料になりますから、そういう意味では会計的に正しいのではないかと考えております。 以上でございます。
お答えをいたします。 その前日におきましては、看板のことが問題になる、看板のことが入ってくるということしか私どもは通告をいただいておりませんから、この看板はこういう経緯だったですよねということを出版の責任者、要するに、私どもの会社との間で契約をした人間には確認をいたしました。 以上でございます。
お答えをいたします。 何度も申し上げましたように、コンテンツしか我々はつくっていないんですね。そのコンテンツを、そちらの所有者さんが頼まれた製造会社のようなところに送っただけで、そのコンテンツの大宗の部分は本からきておりますので、普通に考えれば、それをつくるために必要であろうと思われる金額はそういうことだということに間違いはないのではないかと私は思っております。 以上でございます。