一又さんにはまことにありがとうございました。
一又さんにはまことにありがとうございました。
どうもありがとうございました。時間をとりまして御迷惑をかけました。 次に労働問題に関しまして日本官公庁労働組合協議会議長柴谷要君より御意見を承わることにいたします。柴谷要君。
ありがとうございました。
どうも大へんありがとうございました。 次に財政一般につきまして、東京大学教授武田隆夫君より御意見を承わることにいたします。
これより昭和三十年度総予算案につきまして公聴会を開きます。 開会に当りまして、御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用の中を特に本委員会のために貴重な時間をおさきいただきまして、まことに感謝にたえません。厚く御礼を申し上げます。申すまでもございませんことでありまするが、本公聴会を開きましたのは、目下本委員会において審議中であります昭和三十年度総予算案につきまして、広く各界の学識経験者たる各位の御意見をお聞きいたしまして、本予算案の審査の参考といたし、その審査を一そう権威あらしめたいためでございます。何とぞ各位におかれましては、忌憚なき御意見をお聞かせ下さいまするよう、委員長よりお願いを申し上げます。
ありがとうございました。 それではこれに対して、上林山榮吉さん。
別に皆様御質疑ございませんか。 それでは次に武蔵大学教授芹沢彪衛君より御意見をお聞きすることといたします。
時間はございますから、もう少しお願いしたい。
御質疑がございますようでしたらこの際……。 御質疑がないようでありますから、次に農林中央金庫副理事長江沢省三君より御意見をお聞きすることにいたします。江沢省三君、どうぞ。
江沢さん、ありがとうございました。江沢さんに平野三郎君からお伺いしたいことがあるそうであります。
小平忠君。
野田卯一君。
三浦一雄君。
別段御質疑ございませんか。——午後は中小企業に関して慶大の伊東教授、さらに原子力の利用に関して藤岡博士、労働問題に関して滝田全繊同盟会長にお願いすることになっております。江沢さんまことにありがとうございました。午後は一時半より開会することにいたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後二時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 本日御出席をいただきました公述人各位には、御多用中のところ特においでをいただきまして、まことに感謝にたえません。厚くお礼を申し上げます。何とぞ忌憚なき御意見をお聞かせ下さいまして、われわれの審議に権威をあらしめていただきたいと存じます。なお公述は二、三十分程度にお願いをいたしたいと存じます。それでは慶応大学教授伊東岱吉君より御意見を伺うことにいたします。伊東岱吉君。
どうもありがとうございました。 御質疑がございますればこの際お願いいたします。今澄勇君。
どうもありがとうございました。 次に全国繊維産業労働組合同盟会長滝田実君より御意見を承わりたいと存じます。
ありがとうございました。 次に東京教育大学教授藤岡由夫君より御意見を承りたいと存じます。
ありがとうございました。御質疑がありましたらこの際——今澄勇君。
志村茂治君。