牧
牧野良三日本民主党
1955-05-19
衆議院・予算委員会公聴会
お話が非常に愉快ですから、続いてそれを話して下さい。
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お話が非常に愉快ですから、続いてそれを話して下さい。
岡良一君。
どうもまことにありがとうございました。長い間おそれ入りました。 しからば本日はこの程度にいたしまして、次会は明二十日の午前十時から引き続き公聴会を開くことにいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十五分散会
これより会議を開きます。 昭和三十年度一般会計予算外二案を一括して議題といたします。質疑を継続いたします。綱島正興君。 綱島さんにお諮りいたします。農林をちょっとおくらして、大蔵、経審を先にやっていただけませんか。
二十分。そうすれば必ず十一時に御出席を請います。
外務大臣は御了解を得まして今外務委員会に参りました。
農林大臣が出席されております。
綱島君に申し上げます。農林大臣がおいでになっておるのですが、あなたの時間がだんだん迫って参りました。どうぞ……。
お困りだろうと思いますから、御注意申し上げます。
どうぞお察しを願います。まことに委員長はたまりません。(笑声)
綱島君、時間が参りましたから、質問をしかるべく願います。
それでは正一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ————◇————— 午後二時七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、赤松勇君より議事進行に関し発言を求められております。これを許します。赤松君。
武藤運十郎君。
中村さん。時間が来ましたから適当に……。
お静かに願います。
この程度でどうぞ…。
篠田弘作君。
篠田君、時間がだんだん進みます。どうぞよろしく願います。
この場合松村文部大臣より発言を求められております。これを許します。松村文部大臣。