それでは、金子道仁君。
それでは、金子道仁君。
予定の時間も参りましたので、参考人に対する質疑はこの程度といたします。 参考人の皆様には一言御礼を申し上げます。 参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四分散会
ただいまから外交・安全保障に関する調査会を開会します。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、古庄玄知君が委員を辞任され、その補欠として山下雄平君が選任されました。 ─────────────
外交・安全保障に関する調査を議題といたします。 本日は、「21世紀の戦争と平和と解決力~新国際秩序構築~」のうち、「軍縮・不拡散①(NPT・CTBT・FMCT・INF・新START)」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 御出席いただいております参考人は、内閣府原子力委員会委員長代理・元軍縮会議日本政府代表部特命全権大使佐野利男君、公益財団法人日本国際問題研究所軍縮・科学技術センター所長戸崎洋史君及び長崎大学核兵器廃絶研究センター副センター長・教授鈴木達治郎君でございます。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶申し上げます。 本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。
ありがとうございました。 では次に、戸崎参考人にお願いいたします。戸崎参考人。
ありがとうございました。 次に、鈴木参考人にお願いいたします。鈴木参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 まず、大会派順に各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 また、質疑者には、その都度答弁者を明示していただくとともに、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁を含めた時間がお一人十分以内となるように御協力をお願いいたします。 質疑のある方は順次御発言願います。 赤松健君。
それでは、佐野参考人からでいいですか。
時間来ておりますが、鈴木参考人、お願いします。
それでは、三上えり君。
どなたから。
それでは、平木大作君。
それでは、では金子道仁君。
それでは、佐野参考人から。
では、先に鈴木参考人。
ちょっと時間は来ていますが、戸崎参考人、どうぞ。
それでは、浜口誠君。
それでは、岩渕友君。
どなたに。
それでは、浜田聡君。