村沢牧君。
村沢牧君。
中野鉄造君。
沓脱タケ子君。
喜屋武眞榮君。
以上をもちまして、本連合審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後四時五十五分散会
ただいまから行財政改革に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 一昨十六日、市川正一君が委員を辞任され、その補欠として佐藤昭夫君が選任されました。 また、昨十七日、山田譲君、伊藤郁男君、佐藤昭夫君が委員を辞任され、その補欠として鈴木和美君、小西博行君、上田耕一郎君が選任されました。 また、本日、補正俊君が委員を辞任され、その補欠として福田宏一君が選任されました。 —————————————
行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。本岡昭次君。
午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 —————・————— 午後一時開会
ただいまから行財政改革に関する特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。鈴木君。
上田耕一郎君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
行管庁長官、簡単にやってください。
本日の質疑はこの程度といたします。 —————————————
この際、本法律案の審査に資するため、先般大阪及び札幌に委員派遣を行いましたので、派遣委員から報告を聴取いたします。 まず、大阪班の御報告を願います。平井卓志君。
次に、札幌班の報告を願います。坂野重信君。
これをもちまして、派遣委員の報告は終了いたしました。 ただいま御報告がございました両班から別途報告書が提出されますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時四分散会 —————・————— 〔参照〕 派遣委員第一班報告書 行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案の審査に資するため、十一月十二日から二日間の日程をもって、本特別委員会から玉置和郎委員長を団長とし、平井卓志理事、降矢敬義理事、小柳勇理事、峯山昭範理事、穐山篤委員、柳澤錬造委員の計七名の委員が派遣され、大阪において地方公聴会を開催した。 本公聴会は十一月十三日午前十時より午後三時まで大阪市内の「なにわ会館」において開会され、
ただいまから行財政改革に関する特別委員会大阪公聴会を開会いたします。 私、派遣委員団の団長として会議を主宰いたします行財政改革に関する特別委員長の玉置和郎でございます。よろしくお願いを申し上げます。 参議院行財政改革に関する特別委員会におきましては、目下行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案について審議を行っておりますが、本日は、本法案に関しまして御当地の方々から貴重な御意見を承るため、ここに大阪公聴会を開会することになった次第でございます。 なお、本案の重要性にかんがみ、本日は札幌においても同時に地方公聴会が開かれております。 公述人の方々には、本
どうもありがとうございました。 次に、板東公述人にお願いいたします。