どうもありがとうございました。 次に、杉江公述人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 次に、杉江公述人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 以上で公述人の方々の御意見の陳述は終わりました。 これより委員から公述人に対する質疑を行いますが、この際お断り申し上げておきます。廣公述人は御都合で十一時二十分ごろには御退席になりますので、廣公述人に対する質問を先に各委員にお願いいたしたいと存じます。 さらに板東公述人から、この地方公聴会の規模を広げて各層各界の意見をもっと聴取するという御発言がありました。もっともだと思いますので、各党とも相談し、議長とさらに相談しまして考えてみたい、こう思います。 また、この際申し上げておきますが、地方公聴会は、先ほどもわれわれの方で御相談申し上げておったんですが、これはなるべく、出てくる機会がない
この際、委員長もちょっと廣さんにお聞きしますが、私は直接聞いたわけじゃございませんが、関西空港について、経営の神様である松下幸之助さんが、こんなものは国がやらんでおれたちに任せというような発言をされたというようなことを聞きました。関西の経済人は経営がうまいですからね、ただ環境がちょっと悪いだけで、それだけに、もし関西財界に新空港を全部お任せします、建設からやってくださいと。さっき第三セクター的という話が出ましたが、そういうことなら非常に効率的な新空港ができるのじゃないかという考えを私は前から持っていました。それだけに思い切って国の方も任したらどうかなと、経営は十分採算がとれるのじゃないかということを言っておりました。成田みたいなあん
これは大体われわれもそういう考え方でどうだというようなことはまとまっておりませんが、われわれも相談しまして、さらにまたあらためてお願いにあがるかもしれません。 廣公述人はお時間でございますので、御退席していただいてけっこうでございます。
他に御発言もないようでございますから、以上で午前中の質疑を終了いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 公述人の方々には長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。拝聴いたしました御意見は当委員会の今後の本案審査に役立つものと確信しております。委員一同を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 以上をもちまして午前中の公聴会を終わり、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 —————・————— 午後一時開会
ただいまから行財政改革に関する特別委員会大阪公聴会を再開いたします。 午前に引き続き、公述人の方々から御意見を伺うことといたします。 公述人の皆さん方におかれましては、はなはだ突然の御出席の御依頼にもかかわらず、早速御快諾くださり、また本日は御多忙中にもかかわりませず、万障お繰り合わせの上御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。委員一同にかわりまして厚く御礼を申し上げます。どうかこの機会に忌憚のない御意見をお聞かせくださるようお願いいたします。 次に、御意見を承ります前に、出席委員を御紹介申し上げます。私の右から自民党の平井理事でございます。同じく自民党の降矢理事でございます。民社党の柳澤委員でございます。こち
どうもありがとうございました。 次に、楠公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、豊蔵公述人にお願いをいたします。
ありがとうございました。 以上で、公述人の方々の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより委員から公述人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
他に御発言もないようですから、以上で質疑は終了いたします。 会議を閉じるに当たり一言ごあいさつ申し上げます。公述人の皆様方には、長時間にわたり、終始御熱心に貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。拝聴いたしました御意見は、当委員会の今後の本案審査に役立つものと確信しております。委員一同を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。また、本日の会議開催に当たり、諸事御配慮を賜りました関係者各位並びに会議の進行に御協力くださいました皆さんに対し、委員を代表して心から御礼を申し上げます。 以上をもちまして、参議院行財政改革に関する特別委員会大阪公聴会を終了いたします。ありがとうございました
ただいまから行財政改革に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十一日、江島淳君、下田京子君が委員を辞任され、その補欠として成相善十君、市川正一君が選任されました。 また、本日、鈴木和美君、秦豊君、大河原太一郎君が委員を辞任され、その補欠として山田譲君、森田重郎君、江島淳君が選任されました。 —————————————
連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案について、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、文教委員会、社会労働委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会からの連合審査会開会の申し入れを受諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十五分散会
ただいまから行財政改革に関する特別委員会公聴会を開会いたします。 本日は、行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案につきまして、お手元の名簿の七名の公述人の方々から御意見を拝聴いたします。 午前中に御意見をお述べいただく四名の公述人を御紹介いたします。 経済団体連合会副会長石田正實君、神奈川県高齢者退職者の会事務局長林嘉十君、成蹊大学教授肥後和夫君、立命館大学教授坂寄俊雄君、以上でございます。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 皆様には御多忙中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございました。皆様から忌憚のない御意見を拝
次に、林公述人にお願いをいたします。
次に、肥後公述人にお願いをいたします。
次に、坂寄公述人にお願いをいたします。
以上で、公述人各位の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
時間です。