ただいまから行財政改革に関する特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。嶋崎均君。
ただいまから行財政改革に関する特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。嶋崎均君。
中野明君。
峯山昭範君から関連質疑の申し出がございます。これを許します。峯山君。
本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会 —————・—————
ただいまから行財政改革に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八日、岡部三郎君が委員を辞任され、その補欠として高木正明君が選任されました。 —————————————
行政改革を推進するため当面講すべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。中曽根行政管理庁長官。
以上で趣旨説明は終わりました。 質疑は次回に譲ります。 —————————————
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案の審査のため、必要に応じ政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求めることとし、その日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、公聴会の開会承認要求に関する件についてお諮りいたします。 行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案の審査のため、十一月十二日に公聴会を開会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 つきましては、公述人の数及び選定等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案につき、現地において意見を聴取するため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時散会 —————・—————
この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび皆様方の御推挙によりまして当委員会の委員長の重責を担うことになりました。はなはだ微力ではございますが、皆様方の御協力を賜りまして円滑公正な運営を行ってまいりたいと存じますので、よろしくお願いを申し上げます。
ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に坂野重信君、嶋崎均君、平井卓志君、降矢敬義君、小柳勇君、野田哲君、峯山昭範君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十二分散会
自由民主党・自由国民会議を代表しまして総括に立たしていただきましたことに感謝をいたします。 ところで、運輸大臣、あなたは新幹線担当の大臣で、時間を大切にするということですが、時の流れをとめることはできますか。
科学技術庁長官、科学技術の枠をもっても時の流れをとめることができるかどうか。あなたならとめることできるな。