両案について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡本富夫君。
両案について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡本富夫君。
次に、大原亨君。
大原君に申し上げます。 ただいまの大原君の御提案は、私もそう思います。したがいまして、後日理事会にはかった上で、御提案のような審議をする機会を持ちたい、このように考えております。
どうぞ続けてください。
本日の質疑はこの程度にとどめ、次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会
これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件、特にカドミウム汚染と人体への影響について調査を進めます。 本日は、参考人として、金沢大学教授武内重五郎君、金沢大学教授石崎有信君、財団法人日本公衆衛生協会カドミウム研究会会長重松逸造君、富山県立中央病院副院長村田勇君、萩野病院院長萩野昇君、生野町汚染地域住民代表駒留喜代松君、三菱金属鉱業株式会社取締役総務部長木村猛君、以上の方々が御出席になっております。また、後ほど神戸大学教授喜田村正次君が御出席になります。 この際、参考人各位に委員会を代表いたしまして、委員長から一言ごあいさつを申し上げます。本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席をいただきまして、まことに
ありがとうございました。 次に、石崎参考人にお願いいたします。石崎参考人。
ありがとうございました。 次に、重松参考人にお願いいたします。重松参考人。
ありがとうございました。 次に、村田参考人にお願いいたします。村田参考人。
ありがとうございました。 次に、萩野参考人にお願いいたします。萩野参考人。
けっこうです。続けてください。
ありがとうございました。 次に、駒留参考人にお願いいたします。駒留参考人。
ありがとうございました。 次に、喜田村参考人にお願いいたします。喜田村参考人。
ありがとうございました。 最後に、木村参考人にお願いいたします。木村参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 —————————————
引き続き、参考人に対する質疑を行ないます。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。林義郎君。
県を通じてのデータは、理事会の協議の上で請求します。 続けてください。
次に、八田貞義君。
申し上げますが、時間を守っていただかないと、あとの質問者が質問できなくなるのです。