八田君、一問だけ許します。
八田君、一問だけ許します。
ちょっと、私語をやめてください。——それでは、萩野参考人、発言を許します。
八田君の質疑は終わりました。 次に、島本虎三君。
なお、先ほどの御発言を求めておられました点も含めて御発言願います。
できるだけ御意見を聞くことに重点を置きたいと思いますが、午後に先生おっていただけますから、そのときにお願いいたしましょうか。
それではどうぞ続けてください。
島本君の質疑は終了いたしました。阿部君はいいですか。——次に、土井たか子君。
村田参考人からちょっと発言を求められておりますが、どうですか。
それでは村田参考人に発言を許します。
喜田村教授も萩野先生も午後に残っていただきますから、質問者も先ほど申しておりますように武内、村田両先生にまず集中してください。 岡本富夫君。
なお、先ほど発言を求められた点が簡単でしたら一緒にしてください、長ければあとの機会でけっこうでございます。
古寺宏君。
古寺君に申し上げます。 武内、村田両参考人に対する資疑があればやってください。あとで他の参考人には次の機会を与えます。
時間が参っておりますが、あと一問に限り許します。
浦井洋君。 浦井君に申し上げます。本会議の振鈴が鳴りましたら、直ちに委員会は休憩いたします。それを御了承の上で質疑をお願いします。
村田参考人。できるだけ簡潔にお願いいたします。
この際、午後三時三十分まで休憩をいたします。 午後二時一分休憩 ————◇————— 午後三時三十九分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 喜田村参考人から発言を求められておりますので、これを許します。喜田村参考人。
萩野参考人も何かありますか。——それでは、萩野参考人にも発言を許します。萩野参考人。
それは何にですか——実は参考人から参考人に対する質疑応答ということはできませんので、委員の質問に答えるという手続を踏んでひとつその点は明らかにしていただきたいと思います。 それでは、質疑を続行いたします。八田貞義君。