これより公害対策並びに環境保全特別委員会商工委員会連合審査会を開きます。 両委員長の協議により、私が委員長の職務を行ないます。 公害対策並びに環境保全に関する件、特に休廃止鉱山の公害問題について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石川次夫君。
これより公害対策並びに環境保全特別委員会商工委員会連合審査会を開きます。 両委員長の協議により、私が委員長の職務を行ないます。 公害対策並びに環境保全に関する件、特に休廃止鉱山の公害問題について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石川次夫君。
石川君の質疑は終わりました。 次に岡本富夫君。
岡本君に申し上げますが、要求の農林省、大蔵省、労働省、各見えておりますので……。
政府委員がいるときには、原則として政府委員から答弁するようにし、補足説明が必要なときには説明員の発言を許します。
岡本君、説明員の説明を求めますか。
それでは労働省基準局松尾補償課長。
岡本委員の質疑は終わりました。 次に、米原昶君。
いかがですか。――出すそうです。
米原君の質疑は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会
これより会議を開きます。 内閣提出の大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案並びに島本虎三君外七名提出、公害に係る事業者の無過失損害賠償責任等に関する法律案の両案を一括議題とし、審査を進めます。 本日は、参考人として東京大学名誉教授我妻榮君、東京都公害研究所所長戒能通孝君、日本弁護士連合会公害対策委員会委員長関田政雄君、日本商工会議所公害対策委員会小委員長島津邦夫君、川崎市公害病友の会会長斉藤又蔵君、以上の方々が予定されております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。 申し上げるまでもなく、わが
ありがとうございました。 次に我妻参考人にお願いいたします。我妻参考人。
ありがとうございました。 それでは次に、戒能参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、島津参考人にお願いいたします。島津参考人。
どうもありがとうございました。 次に、斉藤参考人にお願いいたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 斉藤参考人。
はい、けっこうですよ。
ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 午後から参考人に対する質疑を行ないます。この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ————◇————— 午後一時九分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 参考人に対する質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本幸雄君。
次に、始関伊平君。
次に、島本虎三君。