田
田中萬逸自由党
1951-10-23
衆議院・平和条約及び日米安全保障条約特別委員会
並木芳雄君。
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並木芳雄君。
委員外の不規則な発言は禁じます。
静粛に願います。
並木君、時間もだんだんたちますから簡潔に願います。決して言論を抑圧するものではありません。
中曽根康弘君。
静粛に願います。
静粛に願います。
静粛に願います。
中曽根君。あなたは時間を省くためにそうして立つていられるのでしようが、今のような場合が起りますから、どうぞ政府の答弁の際には着座してください。
静粛に。
これにて前文及び交換公文に対する質疑は終了いたしました。 次に第一條及び第二條を議題に供します。この両條につきましては別に質疑の通告がありませんから、次に移ります。 第三條を議題に供します。仲内憲治君。
米原昶君。
米原君、米原君。
これにて第三條に対する質疑は終了いたしました。 次に第四條及び第五條を一括して議題に供します。 この両条につきましては質疑の通告がありません。以上をもちまして、安全保障條約及び交換公文に対守る質疑は終了いたしました。明二十四日は午前十時より委員会を開会いたして、両條約についてさらに一般的質疑を行うことといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十九分散会
これより会議を開きます。 前会に引続きまして、質疑を継続いたします。平和條約第二章第三條を議題に供します。菊池義郎君。
並木芳雄君。
山本利壽君。
山本君、発言を御継続願います。
林君、割当の時間がもうそろそろ参りましたから、結論をお急ぎ願います。
これにて第三條に対する質疑は終了いたしました。 次に第二章、第四條を議題に供します。田嶋好文君。