他に御発言もなければ、質疑はこの程度にいたします。 参考人の方には、本日は長時間にわたり御出席下さいましてありがとうごいざました。当委員会におきましては、本日お述べになられました御意見を参考にして、本問題につき十分検討いたしたいと存じます。本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十九分散会
他に御発言もなければ、質疑はこの程度にいたします。 参考人の方には、本日は長時間にわたり御出席下さいましてありがとうごいざました。当委員会におきましては、本日お述べになられました御意見を参考にして、本問題につき十分検討いたしたいと存じます。本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十九分散会
これより商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 九月三十日亀田得治君が辞任し、その補欠として島清君が、西川彌平治君が辞任し、その補欠として西田隆男君が、また十月一日相澤重明君が辞任し、その補欠として天田勝正君が、また昨十六日重宗雄三君が辞任し、その補欠として上原正吉君が、また本日、高橋進太郎君が辞任し、その補欠として後藤義隆君が、小西英雄君が辞任し、その補欠として松野孝一君が選任されました。 —————————————
次に、理事の補欠互選の件についてお諮りいたします。 去る七月八日青柳秀夫君が委員を辞任して以来理事に欠員を生じておりましたので、本日その補欠互選を行いたいと存じます。また去る六日阿部竹松君が委員を辞任し、翌七日再び商工委員に選任されましたが、その結果、さらに理事に欠員を生じたわけでありますので、その補欠互選もあわせて行いたいと存じます。 この互選の方法は成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは理事に上原正吉君及び阿部竹松君を指名いたします。 —————————————
先ほど委員長及び理事打合会を開き協議いたしました結果、本日は、まず本委員会に予備審査のため付託になっております法律案について、それぞれ提案理由の説明を聴取し、その審議は後日に譲りたいと存じます。 なお、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由の説明について、内閣総理大臣の出席を求めましたが、総理大臣の出席の有無がまだ明確でありませんので、もし総理大臣の出席がなければ、本法案の提案理由の説明は後日に譲りたいと存じますので、この点御了承願います。 引き続き、経済の自立と発展に関する調査を行い、まず、通商産業大臣から通商産業政策について、次いで経済企画庁長官から経済計画について、それぞれ所信を承
御異議ないと認めます。 それでは、まず、下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案について説明を願います。
次に、鉱山保安法の一部を改正する法律案 鉱業法の一部を改正する法律案 軽機械の輸出の振興に関する法律案 輸出入取引法の一部を改正する法律案 小売商業特別措置法案 以上五件について、それぞれ提案の理由の説明を願います。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 以上で提案理由の説明は終りましたが、これらの法案の審議は後日に譲ります。 —————————————
これより通商産業政策について高碕通商産業大臣かな所信を承わることにいたします。
以上で通商産業大臣の所信に関する発言は終りました。 それでは次に、経済計画について、三木経済企画庁長官から所信を承わることにいたします。
以上で経済企画庁長官の所信に関する発言は終りました。 これより通商産業政策に関する件及び経済計画に関する件について、大臣及び政府当局に対する質疑を行います。御質疑のある方は、順次、御発言を願います。
ただいまの島君の御要望については、後刻理事会等を持ちまして、御希望に沿うように善処いたしたいと思います。
委員長からも一言申し上げますが、今の大臣の御答弁の中に、無責任なるアメリカの記者の記事であるとか、あるいは流言などというお言葉で答弁されておりますけれども、本日の本会議におけるわが党の岡田議員の質問に対して、岸総理みずから、流言とか、あるいは捏造とかいう、そういうものではないということを明確に答えておられるわけです。ましてや、流言などということになってきますと、記者会見された岸総理自体の言葉の中にもこれはないわけで、不穏当な発言だと、こう見るわけで、もっと一つ慎重に、この問題に対しては高碕通産大臣としてもお答え願いたい、こう思うのです。
他に御質問もないようでございますから、本日の委員会は、これで散会いたします。 午後三時四十六分散会
これより委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十日、天田勝正君が辞任し、その補欠として相澤重明君が選任されました。また二十七日、森田豊壽君が辞任し、その補欠として大谷贇雄君が選任されました。
次に、調査承認要求の件についてお諮りいたします。 本委員会におきましては、第二十五回国会以来調査を続けて参っております経済の自立と発展に関する調査につきまして、本国会におきましても、引き続き、時宜に応じ調査を行うため、この際、前国会と同一要領により、調査承認要求書を議長あて提出することにいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、要求書の作成及び手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 —————————————
なお、今後の委員会の定例日につきましては、当分の間、一応毎週水曜日、木曜日、金曜日といたしたいと存じますので、この点御了承願います。